新宿で飲んだ後は、上質お出汁を使った“シメ茶碗蒸し”に注目

IGNITE

2020/1/24 19:00


お酒を飲んだ後のシメにはラーメンやお茶漬けが定番だが、茶碗蒸しも乙なものかも?

日本酒バル富士屋 新宿三丁目では、出汁にこだわり400通りの楽しみ方が出来る〆茶碗蒸しと京風おでんの提供をスタートした。



新メニューの”〆茶碗蒸し”と”京風おでん”を誕生させるため、京都の「ちょっとええおだし」として地元京都の割烹料理屋や旅館などで親しまれている、創業100年以上の老舗、京都の無添加おだし専門店「うね乃」におだしの製法を伝授してもらい、贅沢で香り高い”最高のおだし”を完成。

このお出汁を使って14種類の京風のおでんと、〆専用の茶碗蒸しを開発した。



20種類の具材の組み合わせは20種類×20種類の400通り。オーダーが入ってから、とろ火でじっくり蒸しあげるため、ファーストオーダー時の注文をおすすめする一品だ。

また、具材の組み合わせによって違った味わいが楽しめるのも魅力的だ。

日本酒バル富士屋 新宿三丁目は、47都道府県から厳選した、80種類以上の日本酒を楽しめ、「日本酒と出汁の新しい楽しみ方」をコンセプトにした新スタイルの日本酒バル。



獺祭、黒龍、寫楽などの有名日本酒も気軽に楽しんでもらうために、生ビールやハイボール等も含めて、1時間990円で全て飲み放題。



日本酒だけでなく料理にもこだわり、出汁を使った一品料理も人気を集める。



日本酒にあう料理と全国各地の日本酒のカップリングが楽しめるのも魅力だ。



北風が吹く寒い日は、会社帰りに立ち寄ってみてはいかがだろう。



食べログ: https://tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13238465/
Retty : https://retty.me/area/PRE13/ARE1/SUB104/100001501284/

(Yuko Ogawa)

当記事はIGNITEの提供記事です。

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