横浜流星「シロクロパンダ」での至高の“メガネ姿”に「国民栄誉賞」の声!

アサジョ

2020/1/19 10:15


 1月12日からスタートしたドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」(日本テレビ系)。横浜流星と清野菜名のW主演のこのドラマ。

「巷に溢れる悪質なハラスメントなど、目に見えない壁に阻まれた真実に大胆不敵に切り込み、驚異的な身体能力を持つミスパンダ(清野)こと川田レンと、彼女を操る飼育員・メンタリストNこと森島直輝が『Mr.ノーコンプライアンス』から依頼を受け、世の中の“グレー”な事件にシロクロつけるという展開です」(テレビ誌記者)

そんな中、快進撃が止まらないのが横浜流星。昨年1月期のドラマ「初めて恋をした日に読む話」(TBS系)で深田恭子と恋に落ちる高校生“ゆりゆり”を演じブレイクすると、「あなたの番です-反撃編-」(日本テレビ系)、「4分間のマリーゴールド」(TBS系)と立て続けに連ドラに出演。わずか1年でついに主役の座を勝ち取るまでになった。その横浜だが、今回のドラマではさらに魅力がグレードアップしているという。

「横浜が演じる森島は、大学で精神医学を学ぶ一方、メンタリストNとしてテレビにも出演。卓越した記憶力・観察力・洞察力・推理力を持ち、対象者の眠っている記憶や力を呼びこし、別の人格を刷り込み相手の行動をコントロールする事が出来る。この能力を活かして、ミスパンダに自分を“飼育員さん”と呼ばせ、操っているというわけです。そんな横浜は、ドラマの中でインテリらしく頻繁にメガネをかけています。そんな彼の“メガネ姿”に、萌えコメントが寄せられています」(エンタメ誌ライター)

ツイッターでは「横浜流星にメガネの組み合わせは殺傷能力が高すぎるよ!?!?」「横浜流星くんのメガネは最高すぎて国民栄誉賞なんよ」といった興奮気味のコメントが殺到している。

「横浜は2017年に出演した映画『キセキ -あの日のソビト-』、昨年公開された映画『L・DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』でもメガネ男子を演じています。当時もやはりファンの間でメガネ姿が注目されました」(女性誌記者)

昨年から大ブレイク中の横浜。イケメン+メガネという最強の組み合わせで、このドラマでも世の女性をメロメロにして欲しい。

(窪田史朗)

当記事はアサジョの提供記事です。

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