堀江貴文、ひろゆき、与沢翼が「お金」について語る書籍が発売


宝島社 は1月16日、『マネ凸 お金を増やす最強の思考法』(税込1,430円)を発売した。お金の話をテーマに、堀江貴文氏、ひろゆき氏、高須克弥氏など計11名のお金事情や価値観について、著者で『新R25』の編集長でもある渡辺将基氏がインタビューした連載「マネ凸」を書籍化したものとなる。

内容は、「お金を使うと広がりが出て、結果的に自分に返ってくる」(藤田晋)、「金がなくたって、好きなことはできる」(堀江貴文)、「"自分はなにが楽しいのか"を突き詰めて考えるべき」(ひろゆき)、「若いうちから資産運用? なに眠たいこと言ってんだよ」(亀山敬司)、「いま怪しげだと思われているものが、次の時代の覇者」(高須克弥)、「負債を買うな。資産を買え」(上念司)、「株主目線がないビジネスパーソンなんて、ルール知らずに麻雀やってるようなもん」(田端信太郎)「自分の頭で考え、勇気を持って決断できる人が強い」(与沢翼)、「得たければ、与えることからはじめよう」(家入一真)、「見返りを求めず、信用のバケツに水を貯めることが大事」(経沢香保子)、「代わりがきかない人になれ」(箕輪厚介)。

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