Ghost like girlfriend、新曲「光線」、1/15配信リリース!長谷川白紙、odolとのツーマンライブも決定!

UtaTen

2020/1/15 19:00



リリース記念ツアー開催


兵庫県淡路島出身の岡林健勝によるソロ・プロジェクトGhost like girlfriendが、1月15日(水)に新曲「光線」を配信シングルとしてリリースした。

同曲は、希望も絶望も全て巻き込んで歌う、その固い意志を強く感じることのできる、まさにタイトル通りの新たな時代の到来を案ずるような気概に満ちた楽曲。

打ち込みのトラックベースとリズミカルなサウンドを、ドラマティックに畳みかけるGlgの巧みなメロディ・センスはより一層その精度を上げている。

また、今作のリリースを記念した東名阪ツアーを、「Anemone Vol.2」と題して3月8日(日)名古屋 ell.SIZEはワンマン、3月11日(水)大阪club JANUSでは長谷川白紙、3月13日(金)東京キネマ倶楽部にはodolをゲストに迎えてのツーマンライブを行うことが決定した。

なお一般発売日に先駆け、1月15日19時から1月26日(日)の23:59までオフィシャル先行受付をおこなう。

長谷川白紙(はせがわはくし)




21歳音楽家。2016年頃よりSoundCloudなどで作品を公開し、17年11月、Maltine RecordsよりフリーEP作品『アイフォーン・シックス・プラス』をインターネット上で発表。

18年12月、10代最後に初CD作品『草木萌動』をリリース。

知的好奇心に深く作用するエクスペリメンタルな音楽性ながら、ポップ・ミュージックの肉感にも直結した衝撃的なそのサウンドは、各所で絶賛され、新たな時代の幕開けをも感じさせるものとなった。

19年11月13日、待望の1stフルアルバム『エアにに』をリリース。大きな話題を呼んでいる。

長谷川白紙twitter

odol




福岡出身のミゾベリョウ(Vo.)、森山公稀(Pf./Syn.)を中心に2014年東京にて結成した5人組。

ジャンルを意識せず、自由にアレンジされる楽曲には独自の先進性とポピュラリティが混在し、新しい楽曲をリリースする度にodolらしさを更新している。

東京藝術大学出身の森山公稀が全楽曲の作曲を担当。その他にも舞台や映像作品の劇伴、他アーティストへの楽曲提供も行なっている。

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