Don’t Like Mondays. グローバル恋愛リアリティショー『いきなりフォーリンラブ』の主題歌に決定

E-TALENTBANK

2020/1/14 12:00


昨年、3年ぶりにリリースされた最新アルバム「FUTURE」の多彩な音楽性が各所で高い評価を得ている4人組ロックバンドI Don't Like Mondays.が、2020年1月22日(水)よる10時よりAbemaTVで放送を開始する、"グローバル"恋愛リアリティーショー『いきなりフォーリンラブ』の主題歌に起用されることが発表された。

『いきなりフォーリンラブ』は「日経MJヒット商品番付2019/西・前頭」をはじめ、2019年も数々の人気コンテンツランキングに入るほどの熱狂を生み出している『オオカミ』シリーズや『今日、好きになりました。』『恋する 週末ホームステイ』など、今や女子中高生(15歳~19歳の女性)の3人に2人が見ている人気恋愛リアリティーショーシリーズを制作する「AbemaTV」において開局史上初となる“グローバル”恋愛リアリティーショーで、”英語が話せない日本人女子”と”英語しか話さない外国人男子”が「3ヶ月間のトライアルカップル」として数々のロマンチックなデートを重ね、その交流を通じて「言葉や人種の壁を越えて恋が芽生え、大好きな恋の相手とコミュニケーションを取るためにやがて英語が話せるようになる”瞬間”」を追うという斬新なコンセプトとなっている。

そんな新たな試みとなる新番組の主題歌にI Don’t Like Mondays.の「Girlfriend」が決定した。

「Girlfriend」はI Don’t Like Mondays.が約4年前に発表した作品だが、そのサウンドは今の時代を先取りしたかのように先鋭的でダンサブルな楽曲。英語詞、日本語詞が巧みに織り交ぜられたスタイリッシュな今作は、まさに今回の『いきなりフォーリンラブ』のグローバルなコンセプトにもマッチしている。

そんな彼らは昨年のアルバムリリース以降、自身の全国ツアーを開催中。全国14か所に及ぶツアーは残すところ2月の茨城振替公演と東京公演のみ。

昨年開催された12公演はチケットソールドアウトになるなど、今まさに勢いを増している。今回の主題歌決定により、その勢いが加速していくのではないだろうか。

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