「結婚に向かないオンナ」もいる…?再婚芸能人に見る「損する役回り」の特徴とは

OTONA SALONE

2020/1/9 20:00



ハズレくじを引き続ける人というのはこの世に存在する…

芸能人のゴシップを読んでいると、そんな気分にさせられることも。

しかし、伴侶たちに踏みつけられ続けてメタメタになっていく女性芸能人がいる反面、

男性たちをまるで踏み台のようにして軽やかに飛んでゆく松田聖子のような女性も存在します。

今回はバツイチ、バツ2の女優に焦点を当てて、

「どうして私たちはこういう生き方になってしまうのか」「どうすればよかったのか」、

記事人気順にランキング形式でお送りします。

1位■高垣麗子、再婚夫の逮捕から考える「美人税を払わされる人」


結婚は賭けなので、してみなければわかりません。ですから、夫がやらかしたイコール男運が悪いとは言えないと思いますが、高垣の行動には、美人ならではの「脇の甘さ」、もっと言うと美人税を支払わされる人の特徴が垣間見れるように思います。



詳しくは>>高垣麗子、再婚夫の逮捕から考える「美人税を払わされる人」( https://otonasalone.jp/59426/ )

2位■磯野貴理子、二度目の離婚。「女のカネで店を出す夫」はクズなのか?


最初の結婚は39歳の時。相手は7歳年下の担当マネージャーでした。離婚後の貴理子は24歳年下のバーテンダーである現在の夫と知り合い、交際を始めます。



詳しくは>>磯野貴理子、二度目の離婚。「女のカネで店を出す夫」はクズなのか?( https://otonasalone.jp/114880/ )

3位■宮沢りえ、再婚報道で思い出される「人生を変えた運命のフタリ」


貴乃花と破局ののち、りえはいろいろな男性と浮名を流しますが、あまり長続きしなかった印象があります。35歳のころ、一般人男性と結婚して娘を設けますが、離婚。現在はV6・森田剛と再婚しています。



詳しくは>>宮沢りえ、再婚報道で思い出される「人生を変えた運命のフタリ」( https://otonasalone.jp/55599/ )

4位■松田聖子、昭和から平成を駆け抜けた歌姫の強さとは


「生まれ変わったら、一緒になろうねって約束した」という郷ひろみとの破局会見の涙も乾かぬうちに、俳優・神田正輝と結婚。子どもを産んだ後も仕事をやめないだけでなく、実母に子どもをまかせて全米進出という大きな賭けに出て、アメリカでは白人青年と不倫をし、近藤真彦との密会も写真週刊誌に撮られました。



詳しくは>>松田聖子、昭和から平成を駆け抜けた歌姫の強さとは( https://otonasalone.jp/111927/ )

5位■竹内結子、再婚に見る二度目の亭主は地味でいい説。


竹内結子は2005年に歌舞伎俳優・中村獅童と授かり婚していますが、2008年に離婚しています。その後、あまり熱愛の噂もありませんでしたが、「女性セブン」(小学館)が竹内と事務所後輩、中林大樹と庶民的な焼き鳥店でデートする姿を捉えています。同誌によると、所属事務所は「単なる後輩」とコメントしていましたが、この男性が再婚相手でした。



詳しくは>>竹内結子、再婚に見る二度目の亭主は地味でいい説。( https://otonasalone.jp/103853/ )

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