小泉今日子、前代未聞の不倫宣言で勝ち組になれるのか?タレント「不倫の代償」ランキング

OTONA SALONE

2020/1/6 19:00



不倫が泥沼化するのは一般人も芸能人も変わりません。誰かを深く傷つけることになるのも同じです。

そんな中、略奪に成功し、“勝つ不倫”をした人も、いわば略奪税を一生払い続けなくてはいけないことを忘れてはいけません。

本記事では、不倫に手を染めた or 疑惑のある芸能人に関する人気記事をランキング形式でご紹介します。

1位■小泉今日子、前代未聞の不倫宣言でピンチを迎えたのは誰か?


小泉今日子が俳優・豊原功補との不倫を新事務所の公式ホームページで発表しました。二人の交際は、数年前から「女性セブン」(小学館)にキャッチされていましたが、バツイチ俳優同士のオトナの恋愛といった好意的な扱われ方をしてきました。しかし、小泉の発表によると、実は豊原は離婚していなかったそうなのです。大手事務所に所属する小泉に忖度して、マスコミが妻子をいないことにしてしまったようです。



詳しくは>>小泉今日子、前代未聞の不倫宣言でピンチを迎えたのは誰か?( https://otonasalone.jp/54075/ )

2位■斉藤由貴を見習え!三度の不倫でもノーダメージな魔性のオンナの心得とは


女優・斉藤由貴が「週刊文春」(文藝春秋社)に、医師との不倫をすっぱ抜かれたのは、一昨年のこと。映画を見た後、手を恋人つなぎにしてお好み焼き屋に移動。斉藤は自宅とは別にマンションを借りていて、そこに鍵を持った医師が出入りする姿も撮られています。状況証拠から考えると、完全にクロ。しかし、斉藤は記者会見で「手をつないだのは、一瞬」「マンションには往診してもらっていた」と苦しい釈明を繰り返します。



詳しくは>>斉藤由貴を見習え!三度の不倫でもノーダメージな魔性のオンナの心得とは( https://otonasalone.jp/53387/ )

3位■ベッキー、結婚再始動しても抜けない「例のクセ」にガッカリだ


レギュラー番組を多数持ち、CM契約も多かったベッキーですが、2015年「週刊文春」(文藝春秋)にゲスの極み乙女。川谷絵音との不倫(法律上の妻がいながら、川谷の実家に二人で帰省していた)を激写されたベッキー。スポンサーはトラブルを嫌いますから、ベッキーは即座に質問なしの会見を断行。そこで、単なる友達であることを強調したのですが、まるでそれを待っていたかのように、文春が第二弾を放ちます。LINEの文面が誌上にのったのです。



詳しくは>>ベッキー、結婚再始動しても抜けない「例のクセ」にガッカリだ( https://otonasalone.jp/102115/ )

4位■佐藤琢磨の行方は?『5時に夢中!』内藤が仕組んだ衝撃の略奪婚


今日は“勝つ不倫”について考えてみたいと思います。“勝つ不倫”とはズバリ略奪のことです。



詳しくは>>佐藤琢磨の行方は?『5時に夢中!』内藤が仕組んだ衝撃の略奪婚( https://otonasalone.jp/47594/ )

5位■篠原涼子が不倫ささやかれても「民衆の敵」にならないワケ


年の差婚は甘いものではないというのは、一般認識なのかもしれません。篠原が本格的に仕事に復帰しだしてから、篠原の不倫願望が記事になることが増えました。「週刊ポスト」(小学館)では、篠原がママ友と不倫願望について話していたことを盗み聞きした記事が、「女性セブン」(小学館)に、俳優・江口洋介との焼肉デートや、市村が篠原の行動に疑いを持っているとも書かれました。



詳しくは>>篠原涼子が不倫ささやかれても「民衆の敵」にならないワケ( https://otonasalone.jp/48480/ )

当記事はOTONA SALONEの提供記事です。

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