【12星座ランキング】12星座中もっとも、金の亡者!と思われているのは……?

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実際にはそうでなくても、「あの人って金の亡者……」そんな風に思われてしまうことがありますよね。自分ではバランスよくお金を使っているつもりでも、周囲から見ると違っている場合もあるんです。今回はそんな、金の亡者と思われやすい星座をランキングしてみたいと思います。

12星座中、もっとも「金の亡者!」と思われている星座は……?



1位・お金に振り回されがちなおうし座


おうし座はとにかくお金にきっちりしています。無駄使いが大嫌いで、お金を増やすことに情熱を注ぎます。金運もいいので、結果お金持ちになっている人も多いはずですが、現状に飽き足らずに節約、運用に励むでしょう。そんなおうし座の姿は周りから見るとまさに金の亡者なのです。くれぐれもお金に執着しすぎないよう気をつけましょう。

2位・お金に細かいおとめ座


何事にも細かいおとめ座。割り勘の時のどんぶり勘定など許せない傾向があります。また、しっかりと家計簿をつける習慣があるのもおとめ座の特徴です。自分ではそんなつもりはないのですが、端数の計算に必死になっている姿が「金の亡者」に見えてしまうこともあるのです。注意したいですね。

3位・節約が好きなさそり座


さそり座は無駄使いが嫌いです。自分が必要だと思ったことにはドカンと出すこともあるのですが、財布のひもを緩めることはめったにないでしょう。臨時収入が入っても、むやみに奢ったりプレゼントするようなことはないでしょう。そんな姿を「金の亡者」と揶揄する人がいそうです。

4位・貯金にハマるみずがめ座


普段はそうでもないのですが、一度貯金にハマってしまうと抜けられないのがみずがめ座。残高がどんどん増えていくのが嬉しくて節約に励み、それがエスカレートすると貯金通帳のことしか頭になくなり、友情さえおろそかにしてしまうことも。ハマりすぎには注意が必要です。

5位・こだわりのあるかに座


お金使いにこだわりのあるかに座は、興味あることには浪費しがちですが、ないことになるととことん節約します。そうやって上手に家計のバランスを取っているのですが、一部を見た人から「ケチすぎる……」と思われてしまうことがありそうです。

6位・無闇にお金を出さないふたご座


ふたご座は金の亡者というより、堅実派。無駄なことにはお金を出しません。冷静な判断力があるので、衝動買いなどして後悔することも少ないでしょう。必要な時にはお金を出す余裕もあるので、金の亡者という評価を受けることは少ないでしょう。

7位・金の亡者とは思われたくないやぎ座


周囲から金の亡者と思われたくない気持ちが強いやぎ座は、人の目のあるところでは財布のひもがゆるくなります。特に後輩や年下の人にご馳走したり、お世話になっている人にプレゼントしたり……人を思いやる出費が多いので、金の亡者どころか、太っ腹と思われることの方が多いでしょう。

8位・金払いのいいしし座


しし座は人におごってあげるのが大好き。大人数の飲み会などでつい、「ここは自分が」なんて見栄を張ってしまって後で泣きを見ることも。飲むとつい気が大きくなってしまうので、酒好きの人は特に注意しましょう。金の亡者とは思われませんが、都合のいいスポンサーにされてしまうことはありそうです。

9位・場の勢いで使ってしまううお座


うお座は場の空気に流されやすいので、あまり考えずについついお金を使いすぎることがあります。クレジットカード払いやツケ払い、リボ払いに注意が必要です。なるべく現金を使うようにした方がいいでしょう。金の亡者と思われることはなさそうです。

10位・趣味には出し惜しまないおひつじ座


ケチでも浪費家でもないおひつじ座ですが、自分の好きなこととなると、高額でも気にせず即決するなど、出し惜しみしません。1度に使う金額が大きいので、驚かれてしまうことも。周囲からはお金持ちと思われることが多そうです。

11位・楽天的すぎるてんびん座


何事にも楽観的なてんびん座。お金がなくてもあまり危機感を感じません。ついつい使ってしまうので、なかなかお金が貯まらないでしょう。でも、そんなことも気になりません。お金にはとことん執着しないてんびん座です。

12位・後先考えず使ってしまういて座


12星座でいちばん浪費家なのが、いて座。金運はとてもいいので、人よりもお金が入って来るにもかかわらず、いつもカツカツ。それでも節約しようとは思わないのがいて座です。お金を貯めることより、今を楽しむことを大切にしています。

まとめ


いかがでしたか? 周囲にどう思われているか、も大切ですが、やはりお金はバランスよく使うように心がけたいですよね。老後に2,000万円が必要だといわれる時代、そろそろ本気で貯蓄することも考えていきましょう。

当記事はOTONA SALONEの提供記事です。

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