倉科カナ、大好きな『ひとり〇〇』で最も辛かったのは?

※画像は、『華丸大吉&千鳥のテッパンいただきます!』公式Twitter より

 

12月10日放送の『華丸大吉&千鳥のテッパンいただきます! 』(関西テレビ系)に、女優の倉科カナが登場。スケジュールを合わせるのが面倒で、自分のやりたい時にやりたいことをしたいという性格上、一人で行動することが多いと語り、意外な『ひとり〇〇』や、一番辛かった『ひとり〇〇』を明かした。

 

ひとりで地方でひとり焼肉をする倉科

 

倉科が今ハマっている行動は『ひとり〇〇』。焼肉、カラオケ、ハワイ旅行もひとりで行くという。「ひとりの方がいいんですか?」と尋ねる大悟に、倉科は「いえ、複数で行った方がそれは楽しいんですけど、結構面倒くさがり屋で。スケジュール合わせたりするのが面倒くさくて。食べたい時に食べたいものを、行きたい時に行きたい場所に行きたい」と、『ひとり〇〇』が多い理由を明かした。「店員さんとかびっくりしません?」と博多大吉が尋ねると、「そうですね、ひとりで地方でひとり焼肉とかしてると、『あれ、倉科カナじゃね?』って言われながら食べて飲んでます」と笑顔を見せた。

 

「ダイヤモンドヘッドに登ったりとか、ずっと泳いでました。浮き輪背負って一人でプカプカ浮かんでたりとか、シュノーケリングとか」と、ひとりハワイも満喫したという倉科。「イギリスの朝食が好きで食べ歩きをしたりとか」と、イギリス旅行もひとりで楽しんだという倉科が唯一きつかったというのは「フレンチ」。

 

「ハワイで、周りがカップルとかご家族で。一人で食べてて、そこでオマール海老のスープをいただけるんですけど、目の前でフランベしてくれるんですよ。それがやっぱり一番辛かったですね。ボーッ!って」と、『ひとり〇〇』の辛い部分を語った。

 

番組が倉科に「ひとりウェディング」を紹介すると、「でも私、昔ゼクシィのCMも出てたりとか。ウェディングドレスを結構着る機会がドラマや映画で多いので」と、やんわり拒否。「『それでもまだ足りないのか』って思われちゃいますね」と語り、笑いを誘う倉科であった。

 

(めるも編集部)

 

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