やりすぎ注意!男が感じる「エロい彼女」と「下品な彼女」の違い

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2019/12/8 17:30


やりすぎ注意!男が感じる「エロい彼女」と「下品な彼女」の違い

彼女に色っぽさやエロさを感じることができれば、男性は気持ちが冷めたりもしにくくなります。
とはいえ、度を超えると下品になるので、それでは男性からも引かれてしまうだけです。
そこで今回は、男が感じる「エロい彼女」と「下品な彼女」の違いについて紹介します。

いつでも「露出」が多い



女性の露出には、やはり男性は目がいってしまうものですし、色気を感じるものでもあるでしょう。
ただ、過度な露出やいつでも露出が多い女性には、下品であったり軽そうな印象をどうしても抱きやすいです。
たまに露出度のある格好をしたり、2人きりで部屋で過ごすときなどにセクシーな格好をしてくれる彼女であれば、男性は色気やエロスを感じるはず。
自分の彼女が他の男性たちの前でも露出度の高い服を着ているのは、男性としてはあまりいい気はしないですよ。

「過激な下ネタ」を平気で言う



ちょっとした下ネタで一緒に笑い合えるような彼女は、適度なエロさもあって、いい関係性も築きやすいでしょう。
ところが、その下ネタが過激なものであったり、生々しいものになってくると、エッチな気分どころか下品さを感じるはず。
しかも、人前でも平気でそういったことを言い出す彼女だったら、ドン引きして付き合っていくのも嫌になるかも。
彼氏の言う下ネタに軽く乗りつつも、自然な感じで流せるようになれると、程よいエロスで男心をつかむこともできますよ。

2人きりのときに「イチャつく」



いつでもどこでもイチャイチャしようとしてくる彼女には、男性は次第に鬱陶しさを感じるようになるもの。
そもそも男性は人前でベタベタするのが好きではない人が多いので、エッチな気分などにもなれないでしょう。
そうではなくて、2人きりになったときにだけイチャつこうとしてくる彼女であれば、可愛らしさも色っぽさも感じられるはず。
人前のときと2人きりのときの姿にギャップもあるので、それがまた男性が心を揺さぶられる大きな要素になりますよ。

ちゃんと「恥じらい」がある



程よいエッチさなのか、下品なのかを分ける大きなポイントになるのが、ちゃんと「恥じらい」を持っているかという点。
恥じらいがなく、なんでも開けっ広げな女性に対しては、男性は“女”を感じられなくなります。
例えば、彼女がお風呂上りやエッチのあとなどに裸でウロウロしたり、目の前で平気で着替えたりするようになると、男性は萎えてしまうはず。
付き合いが長くなると、どうしても恥じらいは薄れていきがちなので、そこをちゃんと意識しておくと、いつまでも“女”として見てくれることでしょう。

さいごに



エロさは行きすぎると、どうしても下品になってしまうものです。
ただ、彼女が下品だと感じたら、男性も気持ちが冷めていくはずなので、その境界線は越えないようにしてくださいね。
(山田周平/ライター)

当記事はyummy!の提供記事です。

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