北村匠海、新田真剣佑の“寂しがり屋”エピソード明かす「開けたらいるんですよね」

E-TALENTBANK

2019/12/4 06:30


12月3日放送の日本テレビ系『バゲット』に、北村匠海と新田真剣佑が出演した。

【別の記事】北村匠海、“目が死んでる”ことが原因で撮り直したテイク数明かし「ヤバくない?」

番組では、来年1月公開予定の映画『サヨナラまでの30分』で共に主演を務める北村と新田に対するインタビューを放送。この中で、新田は“撮影中の印象に残っているエピソード”として「毎回(ホテルの)匠海の部屋に行ったり、僕の部屋に匠海が来たりするので、撮影が終わったりとかしても常に一緒にいるな、という感じです」と切り出した。

これを受け、北村は「(自分の)部屋開けたらいるんですよね」「鍵をどこで入手したのかちょっとわからないですけど」と話して笑いを誘い、新田は「なんか…さみしいんですよね」とコメントした。

また、北村は「朝もお見送りしたことありますし」「僕より先に撮影入ってて。マッケンと同じ時間に起きて『行ってらっしゃい』って言って、僕はまた寝るっていう」と明かすと、新田は笑い声をあげて「お見送りしてくれました」「結婚するなら北村匠海だなあ」と話し、これにインタビュアーは「熟年夫婦みたいな空気感ですね」とコメントしていた。

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