家賃年収2億円以上! 元外資系サラリーマンが伝授する不動産投資のノウハウ


ごま書房新社は11月16日、書籍『元外資系サラリ-マンがおこなう! 40代から始めて100歳までHappyに生きる不動産投資術』を発売した。著者は白井コーポレーション代表取締役の白井知宏氏。価格は1,600円(税別)。
○不動産投資の基礎からわかりやすく解説

本書は、日本IBMサラリーマン時代に不動産投資をスタートし、今では20棟213室、家賃年収が2億円以上となった著者が、不動産投資の基礎からわかりやすく解説するもの。「白井式・不動産投資」の成功事例を紹介し、年功序列・終身雇用が崩壊している「現代サラリーマン」に向けて、年金不足の高齢化社会を生き抜くためのノウハウを伝授する。

内容は、『序章 10年で人生が変わった!』『第1章 なぜ私は、Happyな人生に舵取りできたのか?』『第2章 40歳のときに60歳から80歳までの生き方を考えましょう!』『第3章 不動産投資で成功するため「今、すべきこと」「今、してはいけないこと」』『第4章 サラリーマンから不動産事業主へ「白井式・不動産投資」で「人生二毛作」への道』『第5章 「白井式・不動産投資術」でHappyに生きる成功者たち!』。

著者の白井知宏氏は1961年生まれ。学習院大学経済学部卒業。日本IBM勤務時代の2007年に1ルームマンションからスタートし、2012年の退職時には家賃年収5,000万円以上を確立。2018年、サラリーマン大家への貢献が評価され、東久邇宮記念賞・文化褒賞受賞。著書に『元外資系サラリーマンの家賃年収「1億円」構築術』(ごま書房新社)がある。

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