【20年冬アニメ、何見る?】斉藤壮馬&小野賢章、櫻井孝宏&内田雄馬ら登壇の先行上映会を一挙紹介

アニメハック

2019/11/15 19:00

「うちタマ?!」先行上映会には斉藤壮馬&小野賢章が登壇
「うちタマ?!」先行上映会には斉藤壮馬&小野賢章が登壇
(C)ソニー・クリエイティブプロダクツ/「うちタマ?!」製作委員会
 今週のイベントトピックスは、2020年の冬アニメの先行上映会をご紹介。「うちタマ?!~うちのタマ知りませんか?~」は斉藤壮馬と小野賢章、「宝石商リチャード氏の謎鑑定」は櫻井孝宏と内田雄馬が登壇し、「織田シナモン信長」は謎の新人声優として出演しているキャストの堀内犬友(堀内賢雄)、犬川登志夫(古川登志夫)が登壇するなど、豪華イベントが多数! 「20年の冬アニメは何を見よう?」と考え中の方は、今すぐチェックを!!

1983年に誕生した動物キャラクターシリーズ「タマ&フレンズ うちのタマ知りませんか?」を擬人化する「うちタマ?!~うちのタマ知りませんか?~」の第1話先行上映会が、20年1月5日に開催予定(会場は都内某所)で、岡本タマ役の斉藤、山田ポチ役の小野賢章が出演。動物を題材にした作品といえば、戦国武将が犬になって現代に転生するコメディ「織田シナモン信長」は、豪華キャストが“動物風の名前”で出演していることが話題を呼んでおり、12月28日に新宿ピカデリーで行われる先行上映イベントでは堀内と犬川(古川)のトークショーが実施される。

さらに、辻村七子氏の人気小説をテレビアニメ化する「宝石商リチャード氏の謎鑑定」の先行上映イベント「ジュエリー・エトランジェへようこそ」が、12月7日に江戸川区総合文化センター大ホールで開催される(チケットの公式サイト2次先行抽選が11月17日午後11時59分まで受付中)。美しき宝石商リチャード・ラナシンハ・ドヴルピアンと正義感の強い大学生・中田正義が、宝石に秘められたメッセージを解き明かしていくミステリーで、イベントにはリチャード役の櫻井、正義役の内田が登壇。平尾アウリ氏のコメディ漫画が原作の「推しが武道館いってくれたら死ぬ」は、12月15日に1&2話の先行上映会が行われ、熱狂的アイドルオタク・えりぴよ役のファイルーズあい、アイドルの舞菜役を務める立花日菜によるトークショーも予定されている。

また、林田球氏によるダークファンタジー漫画をアニメ化する「ドロヘドロ」の先行上映会には高木渉、近藤玲奈、小林ゆう、高梨謙吾、富田美憂、ファッション業界を題材にした「ランウェイで笑って」の先行上映会には花守ゆみり、花江夏樹、石川由依、山村響、赤尾ひかるが出席し、人間と森の番人ゴーレムの絆をつづるファンタジー「ソマリと森の神様」のプレミアム先行上映会には水瀬いのり、小野大輔、七海ひろき、小野友樹、安田賢司監督のスタッフ&キャストが顔をそろえる。このほか、「地縛少年花子くん」第1話先行上映会には緒方恵美、鬼頭明里、千葉翔也、「ぼくのとなりに暗黒破壊神がいます。」先行上映会には福山潤、櫻井が登場することが決まっている。

当記事はアニメハックの提供記事です。

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