貫地谷しほり、舞台あいさつで左手薬指キラリ 難役に「毎日凄くつらくて」

 女優の貫地谷しほり(33)が9日、都内で主演映画「夕陽のあと」(監督越川道夫)の公開記念舞台あいさつを行った。

 今年9月に一般男性との結婚を発表。新婚生活に関する発言はなかったが、左手薬指に結婚指輪を着け幸せぶりをうかがわせた。

 映画では、子供を置き去りにした過去を持つ母親という難役に挑み「毎日凄くつらくて、台本を読みながら暗い気持ちになっていました」と苦笑いで撮影を振り返った。

当記事はスポニチアネックスの提供記事です。

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