坂本龍馬役の岡田達也らビジュアル公開!舞台『刀剣乱舞』維伝 朧の志士たち“あらすじ”も

エンタステージ

2019/11/9 18:00


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2019年11月22日(金)に開幕する舞台『刀剣乱舞』維伝 朧の志士たちより、歴史人物キャストのキャラクタービジュアルとあらすじが公開された。歴史人物キャラクターは、坂本龍馬役を岡田達也、武市半平太役を神農直隆、岡田以蔵役を一色洋平、吉田東洋役を唐橋充が演じる。

本作では、1863年の文久土佐藩、土佐勤王党が恐怖政治を敷く“放棄された世界”が舞台となっており、刀剣男士たちは坂本龍馬と行動を起こすこととなる。

【あらすじ】
西暦2205年。
対峙する時の政府は歴史の守りとして「審神者」なる者を過去へと派遣する。
物の心を励起する審神者の力によって生み出された、刀剣に宿りし付喪神「刀剣男士」たちは審神者と共に歴史を守る戦いへと身を投じる。

入電──肥前忠広(櫻井圭登)より突然の出陣要請。
本丸は陸奥守吉行(蒼木陣)、和泉守兼定(田淵累生)、堀川国広(小西詠斗)、鶴丸国永(染谷俊之)、小烏丸(玉城裕規)の5振りの出陣を決めた。
行き先は1863年の文久土佐藩、土佐勤王党が恐怖政治を敷く“放棄された世界”である。
出陣先で肥前忠広、そして南海太郎朝尊(三好大貴)と合流した刀剣男士たちは、この歴史改変を正すべくその中心人物の捜索を開始。
任務中に出会った坂本龍馬と共に行動を起こすことを決めるが・・・。

舞台『刀剣乱舞』維伝 朧の志士たちは、以下の日程で上演される。

【東京公演】2019年11月22日(金)~12月1日(日) TOKYO DOME CITY HALL
【兵庫公演】2019年12月6日(金)~12月15日(日) AiiA 2.5 Theater Kobe
【東京凱旋公演】2019年12月20日(金)~2020年1月12日(日) TBS 赤坂ACTシアター
【福岡公演】2020年1月17日(金)~1月18日(土) 福岡サンパレス ホテル&ホール

【公式サイト】https://stage-toukenranbu.jp/
【公式Twitter】@stage_touken

(C)舞台『刀剣乱舞』製作委員会 (C)2015-2019 DMM GAMES/Nitroplus

当記事はエンタステージの提供記事です。

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