indigo la Endが展覧会「濡れゆく私小説展」開催、川谷絵音撮り下ろし写真などで歌詞の世界観を表現

NeoL

2019/11/5 19:59



indigo la Endが、アルバム「濡れゆく私小説」を表現する展示会「濡れゆく私小説展」を、目黒CLASKAにて開催する。会期は11月9日と10日の二日間。

本展では、川谷絵音撮り下ろしの写真の他、歌詞の朗読動画など楽曲とは別の切り口で歌詞の世界観を表現したコンテンツを多数展示する。

また、歌詞がデザインされたTシャツ、歌詞や楽曲タイトルモチーフのピアス&イヤリング、11曲分の歌詞を切り取ったしおりセットなど、この展示会のためのオリジナルグッズも販売。中でも目玉となるのは、会場限定販売の1st tape single「通り恋」。本数限定で販売されるこのカセットテープは、SIDE Aに「通り恋」、SIDE Bには未発表楽曲の川谷絵音弾き語りデモ音源「夜の恋は(弾き語りデモver.)」が収録される。初めて世に出されるというまさにレア音源となっている。

なお、初日となる9日には、メンバー全員が来場。メンバー全員のサイン入りポストカードのお渡し&ハイタッチ会を開催する。

展示内容、グッズともに「濡れゆく私小説」の世界にどっぷり浸れる展覧会にぜひ足を運びたい。

『濡れゆく私小説展』2019年11月9日(土)、11月10日(日)会場:東京都 目黒 CLASKA The 8th Galleryhttps://www.claska.com/studio/8th_gallery/2019/10/indigo_la_end.htmlイベントに関するお問い合わせ:(株)ワーナーミュージック・ジャパン カスタマー・サービス・センター お問い合わせフォーム https://wmg.jp/inquiry.php

当記事はNeoLの提供記事です。

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