「YOSHIKIMONO」新作コレクションの客席で“オーラが半端ない”沢尻エリカ

写真家で映画監督の蜷川実花が、YOSHIKI(X JAPAN)が手掛ける着物ブランド「YOSHIKIMONO」の2020年春夏コレクションの様子をインスタグラムで伝えている。客席で隣が沢尻エリカだったそうで「たまたま会う確率高すぎるよw」とその偶然に驚いたという。

10月14日から始まった『Rakuten Fashion Week TOKYO 2020 S/S』の初日、オープニングステージを飾ったのが「YOSHIKIMONO 2020 S/S COLLECTION」(東京・渋谷ヒカリエ)。コレクションではドレス風アレンジの“ドレスキモノ”やアニメ『進撃の巨人』をモチーフに描かれた着物など斬新な作品が並び、31の新作を発表した。

この日、客席には蜷川実花、紀里谷和明、神田うの、沢尻エリカ、宇野実彩子(AAA)ら多くの芸能人の姿が見られたが、『蜷川実花 ninagawamika Instagram』には「yoshikimonoのショー見にいったらお隣さんがエリカだった」と嬉しそうなツーショットが公開されている。沢尻は『ヘルタースケルター』(2012年)、『人間失格 太宰治と3人の女たち』(2019年)の蜷川監督作品で主役、ヒロインに起用されたが、偶然にも会う機会が多い彼女との不思議な“縁”を蜷川は感じているようだ。

フォロワーは「お二人ともお綺麗です」「かわいすぎるエリカ様」「ゴージャスな並び、ため息出ます…」「蜷川実花組にはエリカさまはなくてはならない存在です」と2人の並びにうっとり。特に沢尻の妖艶さに「エリカ様のオーラはんぱない」といった声も届いており、「YOSHIKIMONO」ブランドの着物に負けないくらいの輝きを放っていたようだ。

画像2枚目は『ninagawamika 2019年10月14日付Instagram「yoshikimonoのショー見にいったらお隣さんがエリカだった」』のスクリーンショット

(TechinsightJapan編集部 みやび)

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