横浜流星、弟と田中圭に溺愛のエピソードを語る

※画像は、『櫻井・有吉THE夜会』公式Twitter より

 

10月10日放送の『櫻井・有吉THE夜会』(TBSテレビ系)に俳優の横浜流星が登場。溺愛している弟や田中圭との仲良しエピソード、空手の大会で世界一になった当時の地獄の夏合宿について語った。

 

最近は田中圭を溺愛「バーベキューとか誕生日会とか」

 

幼少期は、年子の弟を溺愛しすぎる少年だったという横浜。横浜3歳、弟2歳の時の写真が登場すると、スタジオは「かわいい!」という声に包まれた。「すごい仲いい?」と櫻井翔に聞かれて、「仲はいいですね。僕が3歳の時に、母が洗濯をしてる際に母の目を盗んで外に連れて行っちゃったりとか。買い物してる時に弟をどっか連れてって迷子になったりとかしてましたね」と、弟をかわいがるあまりこっそり連れ回していたと振り返った。

 

「大きくなってからもずーっと仲いいんだ?」と尋ねられると、「そうですね。結構自分の家に泊まりに来ることはありましたね」と、成長した今でも仲良し兄弟だと語る横浜。ここで「弟を溺愛していた横浜さんですが、最近はある方を溺愛している」として登場したのは、俳優・田中圭と頬を寄せ合う仲良し2ショット写真。

 

「相当仲いいんじゃない?」と有吉弘行が尋ねると、「共演させてもらって。そこからすごく仲良くさせてもらってて。圭さん家にも行ったことありますし。バーベキューとか、圭さんの誕生日会とか、何回か行かせてもらって」と仲良し度をアピールした。

 

「国際青少年空手道選手権大会」という大会で世界一になった経験がある横浜。「小学1年生で極真空手を始めて。中学3年生の時に結果を出した」と語った。「華奢だけど関係ないんだね」と疑問をぶつける島崎和歌子に「キックボクシングと同じように空手も階級があって。その中の一番軽い階級だったので勝てた」と謙遜する横浜。

 

当時の練習は週6回。1年に1回の夏合宿では、「腕立て・腹筋・背筋10回を100セットと、砂浜ダッシュ50本と、あとひたすら自分より格上の人とスパーリングやらされる」と、キツかった夏合宿を振り返る横浜であった。

 

(めるも編集部)

 

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