桐谷健太の“自分愛が止まらない”高校時代の行動にスタジオ爆笑「学校中の女子に…」

E-TALENTBANK

2019/10/12 21:10


10月10日、TBS系『櫻井・有吉THE夜会』に桐谷健太が出演した。

【別の記事】桐谷健太、笑いと涙が止まらなかった体験明かす

番組でゲストらの思春期についての話題が展開されると、桐谷について“手作りブロマイドを配布していた”という過去が明かされた。

これについて桐谷は高校1、2年の頃に“もっと名を広めないといけない”と考えたと話すと、父親の購入した良いカメラを使用して「鏡に映った自分を撮って、焼き増ししまくって学校中の女子に配りまくった」と発言。

続けて「捨ててなければ100人ぐらいは持ってる」と当時100人程度の女子に配ったことを明かし、出演者からは「今でも持ってる人は家で笑うよ」とコメントが飛び、スタジオは笑いに包まれた。

さらに番組内で“自分愛が止まらない”と称された桐谷は、同じく高校時代に友人と共に自身が表紙の『ケンズノンノ』という雑誌を手作りで作成。スタジオではその現物が紹介され、コラムや占いのページなど細部まで作り込まれた完成度に、周囲からは驚きの声が続出していた。

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