『犬神家の一族』よりスケキヨこと犬神佐清がfigma化、あの足も付属


劇場用作品『犬神家の一族』より犬神佐清がマックスファクトリーのアクションフィギュアシリーズ「figma」で立体化され、2020年8月に発売される。価格は10,000円(税抜)。

スケキヨこと犬神佐清は、横溝正史氏原作、市川崑監督による1976年公開の劇場用作品『犬神家の一族』に登場する人物。大財閥犬神家の当主・犬神佐兵衛の孫として登場する。徴兵され、ビルマの戦いに参戦するも、そこで顔に火傷をおったため、白いゴムマスクを着用している。

実際の商品では、スムーズ且つキチッと決まるfigmaオリジナル関節パーツで、劇中の様々なシーンを再現している。

また、劇中でも印象的な「水面に突き出した足」が付属。そして、さまざまなシーンを可能にする可動支柱付きのfigma専用台座が同梱する。

(C)KADOKAWA 1976

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