阿久津真央、ラメラメバニー&彼シャツビキニでセクシーに悩殺

dwango.jp news

2019/10/8 06:00


2017年のSUPER GT『Pacific Fairies』のリーダーに就任、その年の『日本レースクイーン大賞2017』8代目グランプリに輝いた“日本一のレースクイーン”、“まおまお”の愛称で親しまれている阿久津真央が、5日千葉市のPENT HOUSEで開催された『Axio撮影会-Sunset Resort-』に参戦した。



今季最後のプール撮影会となった阿久津は、競泳水着、バニーガール、ビキニなどさまざまな衣装でファンの前でポージング。ひとりひとりに「ありがとうー」と関西弁であいさつし、時折投げ掛けられる質問にも丁寧に答え、会話を楽しみながら撮影会の空気感を作る“神対応”ぶりは、まことに頭が下がる。

競泳水着は、正統派のネイビーカラーで、“スク水”を思わせる色合いだが、阿久津が着ると幼さではなく、洗練された大人の女性が着る落ち着いた水着へと雰囲気を変えるが、ヘアスタイルは変形の高めツインテールで、その幼さは髪型で表現。二面性を持ったキュート&セクシーで魅了した。

バニーガールタイムでは、オフショルダーの黒バニーで登場。全身はスパンコールのラメラメ、胸元はハート型となっていて、下は透け感のあるミニスカートタイプ。抜群のスタイルの“まおまお”の似合いぶりは言うまでもない。すらりと伸びた美脚、ぷりっとした美尻には大きな丸いしっぽが付いていてキュート。10月とは思えない日差しの中、夜のイメージのバニーガールも“まおまお”に掛かれば、元気いっぱいの“うさぎちゃん”に様変わりする。室内のラウンジでは、大理石でしつらえたバーカウンターに乗って、淡いピンクのビキニで“彼シャツ”を纏って登場。抜けで見えるプールさらには海を臨むシチュエーションで雰囲気は抜群。シャンパンタワーの小道具も巧く使い、白シャツを肌蹴けさせ肩を露出すると、キレイなデコルテとともに、良い肉付きのS字ラインが、プール側からの逆光で浮き上がる。ファンはその陰影のエロティシズムにしきりにシャッターを押していた。

ビキニからこぼれるGカップバストは、スレンダーボディからは想像できないほど豊満。抱えるようなポーズでは柔らかみを持った深い谷間を見せながら、屈託のない笑顔で何気に誘惑する。「ほんまはこんなとこ(カウンター)乗ったらアカンのにー」とにこにこしながら何回も乗り降りする阿久津の無邪気さにまたキュンとさせられた。

そんな阿久津は、10月8日(火)発売の『ヤングチャンピオン』(秋田書店)で念願のセンターグラビアに初登場する。今年事務所を移籍し、心機一転頑張る“まおまお”にピットイン!ファンには先月初旬の撮影時に「発売日までお楽しみにっっ👀💋✨撮影が決まった日、嬉しすぎて早くみんなに伝えたかった🥺!!」と報告。ついに発売となる“まおまお”のグラビア。ファンは心して観ていただき、これで知った方はぜひ注目してほしい。

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