レクサス シャシーをチューニングするなど「LS」一部改良

オートプルーブ

2019/10/6 12:00

レクサスは2019年10月3日、フラッグシップ・セダン「LS」を一部改良して発売した。

(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); googletag.cmd.push(function() {var slot = googletag.defineSlot('/62532913/p_autoprove_300x250_kiji2_20391', [300, 250], 'div-gpt-ad-1540274792174-0').addService(googletag.pubads());googletag.enableServices();flucttag.showDfpAd(slot);});■モデル概要今回の一部改良では、FRモデルのダンパーにAWD車と同様の伸圧独立オリフィスを採用し、減衰力可変幅の拡大や摩擦低減など乗り心地を向上。その他にランフラットタイヤの補強層構造の最適化、AVSやリヤサスペンションマウントのチューニングにより、LSならではの上質な乗り心地を進化させている。

ハイブリッド・モデルのLS500hは、加速時のバッテリーによるアシスト量を増加させるアクセル特性を変更することで、駆動力の向上と静粛性を高めている。エグゼクティブ・グレードは、後左席の足元空間や前方視界を広げたエンターテイメントモード(リヤシートエンターテインメントシステム装着車)や、操作性を高めたリヤ・マルチオペレーションパネル(バージョンL)などにより後席の快適性を向上させている。

■【価格】

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