レクサス 「GS F」を一部改良

オートプルーブ

2019/10/5 12:00

レクサスは2019年10月1日、日常からサーキットまで、シームレスに走りを楽しめるスポーツセダンを目指し、2015年にデビューした4ドアスポーツ・セダン「GS F」を一部改良して発売した。

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ブレンボ製のブレーキキャリパーには、オレンジまたはスポーティな新色ブルーが選択可能となり、全8色のボディカラーとの組み合わせが楽しめるようになった。また、内装色のブラック&アクセントホワイトは、配色を変更することで、ホワイトのアクセントをより一層際立たせている。

シャシーでは、サスペンションを改良。ステアリングブッシュの剛性を高めてドライバーの意図がよりリニアに伝わるようチューニングした。さらにリヤトーコントロールアームのブラケットをアルミダイキャスト化することで軽量化と高剛性を実現。日常の走りでは安定したステアリング操作を確保し、サーキットでは限界域でのより高いレベルのコントロール性を追求している。

■【価格】

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