居酒屋 土間土間でフォアグラ×トリュフ×熟成肉が1,000円で楽しめる!


レインズインターナショナルが展開する「居酒屋 土間土間」はこのほど、「熟成赤身のロッシーニ」や「タピオカ×カクテル」を含む、新グランドメニュー全20品を発売した。

「熟成赤身のロッシーニ」(980円)は、増税ならぬ「増贅」をテーマに掲げた、気軽な値段でぜいたく感を楽しめる新メニュー。希少部位である牛モモ肉の一部"トモサンカク"のステーキに赤ワインのデミグラスソースを合わせ、トリュフを振りかけた。上にはソテーしたフォアグラを添えている。

「タピオカ★宇治抹茶ミルクカクテル」「タピオカ★キャラメルショコラカクテル」「タピオカ★イチゴミルクカクテル」(各550円)は、焼酎ベースにシロップとミルクを合わせ、タピオカを入れて仕上げたアルコールドリンク。モチモチとした食感で、〆のお酒としても、食事と合わせてもよいという。

フードの新メニューは、そのほか「トリュフマッシュポテト」(450円)、「ネギトロとアボカドの生春巻き」(590円)、「タコとアボカドのスパイシーから揚げ」(490円)、「ちょっとだけヌードル 胡麻香る豆乳」(290円)など。

ドリンク、デザートの新メニューとして、「大人のサワー(ジンジャー・カシス・レモン・ピーチ)」(各490円)、「ちょっと大人な食べるカフェラテ」(390円)も用意する。

※価格はすべて税別

当記事はマイナビニュースの提供記事です。

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