志らく、デートする美女の“電車内での様子”に驚愕 「トラウマに…」

しらべぇ

2019/10/2 18:20

(画像は立川志らく公式Twitterのツイートスクリーンショット)
落語家・立川志らくが1日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に出演。若い頃に体験した、初デートのエピソードを語った。

■隣の車両に…


志らくが若い頃、「きれいな子」という美貌の女性とデートをする約束を作った。駅で待ち合わせをすることになり、電車に乗り駅に向かう。

「ドキドキして電車に乗って」と胸の高まりを感じ楽しみにしながら立っていた志らく。ふと何気なく隣の車両に座っていた女性を見ると、「これから会う女性に似ているな」と感じたもよう。


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■「きれい」ではない


だがその女性は「きれいな子」とはほど遠かったようで、「薄っぺらくて幸薄そうな、ちり紙に目鼻みてぇな顔」だったという。

しばらくその女性を観察していたところ、化粧をし始める。最後まで見ていたところ、今から会う「きれいな」女性に大変身を遂げた。「見ちゃいけないもの見た」「なにかの見間違いだろうか」と動揺を隠しきれなかったそうだ。

■同一人物だと判明


待ち合わせの駅に着き、約束していた女性と合流すると、服装がさきほどの「薄っぺらい顔」の女性とやはり合致。

志らくは「びっくりして、じーっと顔見るわけにもいかないし…。会ってる間ちらちら見てたら、『なに照れてるの』」と言われたとのこと。以来、女性の化粧がトラウマになったと明かしている。

■化粧で時間をかけるところは?


なお女性の化粧についてはこんな調査がある。

しらべぇ編集部は、全国10~60代の女性922名を対象に、「口紅/チーク/アイブロウ/アイシャドウ/マスカラ/ファンデーション/アイライナー」の中から、「化粧をする時一番時間をかけるもの」を選んでもらったところ、一番多かったのは「ファンデーション」だった。



女性との交際は甘くはないのかもしれない。

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(文/しらべぇ編集部・右京 園次郎

【調査概要】
方法:インターネットリサーチ「Qzoo」
調査期間:2019年3月22日~2019年3月27日
対象:全国10代~60代の女性922名 (有効回答数)

当記事はしらべぇの提供記事です。

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