ラグビーW杯応援ツイートが白熱、8日間で7万件 12の開催都市のアンバサダーが地元を応援

OVO

2019/10/1 08:10



ラグビー応援キャンペーン事務局は、ラグビー・ワールドカップ(W杯)日本大会トーナメントサプライヤーの新聞社9社による「ラグビー応援ツイッターキャンペーン」を9月18日から行っている。

キャンペーンで、各開催地の地元を応援するアンバサダーが、12の都市ごとにラグビーと同じ15人のチームを組み、応援ツイートを繰り広げている。

応援ツイートは、ラグビーの魅力や各開催地のお勧めスポットなど、ラグビー観戦に役立つ情報が多い。開始8日の9月26日時点で関連ツイートは約7万件に達した。

各開催地の応援アンバサダーは、北海道が青柳翔さん、岩手が志田友美さん、埼玉が川島海荷さん、東京がANZEN漫才のみやぞんさん、神奈川が五郎丸歩さん、静岡がトータルテンボスの大村朋宏さん、愛知が天野ひろゆきさん、大阪が広瀬俊朗さん、神戸が篠原信一さん、福岡が山本カヨさん、熊本がくまモン、大分が清武弘嗣さんで、それぞれの地域でほかに14人ずついる。

・詳細:https://rugby-tweet.com/

当記事はOVOの提供記事です。

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