伊集院光、九死に一生の体験を告白「カブトムシが…」

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9月24日放送のテレビ東京系『ありえへん∞世界』に伊集院光が出演。自身が体験した出来事を語る場面があった。

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番組の中で、伊集院は「高校生の頃、中型のバイク乗ってて」「フルフェイスのヘルメット被ってて」として、高速道路をバイクで走行していたと切り出した。

続けて「もうちょっとスピード出したいからっつって(ヘルメットの目元のガードを)しめて、スピードをウワーって出したところで、カブトムシがここ(ヘルメットの目元のガード部分)に突き刺さった」と明かした。

さらに「ガードもちょっとヒビ入って、目の前も見えなくて」「なんとか左寄せて停まったからいいけど」と話した上で、「考えると2分前ぐらいに(ガードを)しめてるんだよね」「(ガードをしめていなかったら)多分ここ(眉間のあたり)にカブトムシが刺さってるから…」と、大惨事になりかねなかった出来事を振り返った。

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