片寄涼太、サングラスパイロット姿が「顔小さすぎ」放った胸キュン台詞にファン悶絶

dwango.jp news

2019/9/18 15:59


“無料で楽しめるインターネットテレビ局”「AbemaTV(アベマティーヴィー)」は、「AbemaSPECIALチャンネル」において、毎週日曜のレギュラー番組『GENERATIONS高校TV』#119を、15日夜9時から放送した。



15日の放送回では、「日本航空高等学校 恋する胸キュンフライト編」と題し、航空関係を志す生徒が日本全国から集まる日本航空高等学校の山梨キャンパスを訪れたGENERATIONSのメンバーたちが、パイロット姿で人気企画「萌えジェネ選手権」に挑戦。

整備士の授業に参加をしたメンバーたちは、せっかくのパイロット姿ということで、番組の人気企画「萌えジェネ選手権」を実施することに。今回は、「萌えジェネ選手権~GOOD LUCKなGood bye編~」と題し、メンバーが機体整備士と付き合っているパイロット役となり、飛行機が旅立つ際に、彼女がキュンとなる一言を1人ずつ披露。佐野玲於からの指名により、トップバッターを務めた小森隼は、パイロットの象徴である“ティアドロップ型のサングラス”をかけて「そんなに寂しい顔すんなよ」と、まとまりのある胸キュン台詞を口にする。続く数原龍友は、「帰ってきたらお前に伝えたいことがあるんだよ…」と、“プロポーズ”をイメージした胸キュン台詞を披露するも、生徒の前でお決まりの“下ネタ”を差し込み、学校の先生から「途中までかっこよかったのに、そろそろ退場かな?」と突っ込まれ、笑いが起こる。

サングラスをかけイケメンパイロットになった白濱亜嵐は、“YouTuberあらっぴー”となり様々な変顔を披露。そして、唯一この企画でブレずに王道の胸キュン台詞を披露してきたGENERATIONSの王子・片寄涼太は、「俺がお前の翼になる、テイクオフ」と今回もバッチリ台詞を決めますが、その後ハンドルを握りながら「きゅいーーーーん」となぜかおふざけモードに。片寄による突然のお茶目な行動に、メンバーたちは驚いた様子で「新しいね、最後ふざけるスタンス」「1回こういうときにふざけちゃうと、もうこっち側の人間よ?」と片寄に突っ込んでいた。片寄の珍しい行動に、視聴者からも「おふざけスタイルもいい!」といったコメントが寄せられ、なかなか見ることができないサングラス姿にも、「こんなパイロットいたら最高!」「片寄くん顔小さすぎ!サングラスが大きく見える」などのコメントが多く寄せられていた。

その他、本放送回でお届けした、GENERATIONSのメンバーがダンス部を訪れ、悩める生徒たちの相談に乗る「お悩み相談」や、日本航空高等学校の男子寮に潜入する様子は、「Abemaビデオ」で無料視聴が可能。ぜひ、お楽しみに。

当記事はdwango.jp newsの提供記事です。

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