TVアニメ『胡蝶綺 ~若き信長~』、第11話のあらすじ&先行カットを公開


2019年7月から放送開始となったTVアニメ『胡蝶綺 ~若き信長~』より、第十一話「上洛」のあらすじ&先行場面カットが公開された。

○●TVアニメ『胡蝶綺 ~若き信長~』、第十一話のあらすじ&場面カット

■第十一話「上洛」
尾張の守護である斯波義銀は信長の庇護下にあり、その実権は事実上信長に移っていた。また岩倉城も手中に収め、尾張を統一したといえる信長。しかし、義銀は自分の処遇に不満を募らせており、信勝を失った悲しみが癒えぬ信長に新たな裏切りの手が忍び寄っていた。
そんななか、同朋衆の捨阿弥という僧侶が持ち込んだ香を嗅いだ信長が倒れるという事件が起こる。
(脚本:澤田薫、絵コンテ:沖田宮奈、演出:吉田俊司、総作画監督:中嶋敦子/木村友美、作画監督:木村友美/松竹徳幸/小島絵美/吉田和香子/浅井昭人/山村俊了)

TVアニメ『胡蝶綺 ~若き信長~』は、AT-X、TOKYO MXほかにて放送中。各詳細はアニメ公式サイトにて。

(C)揚羽母衣衆/胡蝶綺製作委員会

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