女子も全力で楽しめる! 『うんこミュージアム TOKYO』でひたすら映えてみた

ガジェット通信

2019/9/13 10:00



現在、東京・お台場で開催されている『うんこミュージアム TOKYO』。今年3月にオープンし、大反響を呼んだ横浜の『うんこミュージアム』の東京版として、連日多くの人が訪れています。


合言葉は“MAXうんこかわいい”。

うんこを見て、触って、撮って、遊んで、究極の“ウンターテイメント”をお楽しみ頂ける新感覚の体験型テーマパークです。施設内には、巨大なオブジェから小さなうんこが飛び出すうんこボルケーノのある「大広場」、可愛くてキラキラしたうんこが並ぶ「ウンスタジェニックエリア」、

世界のうんこグッズを知ることができる「ウンテリジェンスエリア」、うんこのゲームが楽しめる「ウンタラクティブエリア」の4エリアで構成されています。国籍や年齢に関係なく、すべてのお客様にうんこを通じた新しい体験をお楽しみ頂けます。


とにかく、うんこ。カラフルでポップでおかしな“MAXうんこかわいい”な世界観に、子供だけじゃなく老若男女やられちまってるってワケです。



そんな『うんこミュージアム TOKYO』にやってきたのは、11月17日から全国ツアー『Glamorous 4 Tour』をスタートさせる、4人組グループ「フィロソフィーのダンス」の日向ハルさん!



昔から、うんこ好きとのことで、この日も横浜の『うんこミュージアム』で買ったという、うんこピアスをつけてきてくれました!



ファンの方にもらったという、うんこぬいぐるみと一緒に参戦です。かわいい。今回は日向ハルさんと一緒に『うんこミュージアム』でとことん“映え”ていきましょう!



まずはカラフルな便器に座って、「せーのっ、うんこー!!」と叫び、MYうんこをもらいます。



日向さんがゲットしたのは水色!



トイレットペーパーで消える便器へのお絵かき体験。



とにかく映える“ウンスタジェニック”な、「UNKO MART」。こちらは東京にしかない新エリアです。



本当のコンビニの様な音楽が流れたり、凝りに凝った店内は見所満載。





カラフルでポップでキュートな店内! なぜうんこでここまで映えるのか!? 日向さんのオシャレ女子パワーに脱帽です。





雑誌コーナーや実際に販売しているグッズの展示なんかもありますよ。



ミュージアムの象徴ともいえる「うんこボルケーノ」もカラフルでインパクト大。





中にも入れちゃいます。





うんこプールではしゃぐ日向さん。

(編集部注:この日はプレス内覧でお子さんがいないタイミングで撮影していますが、混んでいる時はお子さんに優先で譲りましょう!)



うんこミュージアムとは思えない、アンニュイな表情にドキッ!





うんことラブラブになれちゃう相合傘のエリアや、







マリー・アントワネットの様な姫エリアまで、映え、映え、映えが止まらない~ッ!





可愛いも止まらない……!

【次のページでは楽しすぎてはしゃげちゃうゲームコーナーの紹介です! 動画もあるよ!】





『うんこミュージアム』には、映えだけでは無くて遊べるコンテンツも盛りだくさん! “クソゲーコーナー”と題し、様々なミニゲームが楽しめるんです。





ミュージアムの守り神「ウンベルト」と恋愛出来る乙女ゲー(?!)や、



高速で動くうんこをシャッターにおさめるゲームなど。日向さん大興奮!







高速で落ちてくるうんこを真剣白刃取り! なんか「高速で動くうんこ」多いですね(笑)。





大声で「うんこーーー!」と叫び、その音量が数値化されるコーナーでは。アイドル界随一の声量を持つ、日向さん本領発揮! 「スカイツリー級」という大記録を打ち立てました! 一部動画でお楽しみください!

【動画】日向ハル(フィロソフィーのダンス)が『うんこミュージアム TOKYO』を体験してみた!

https://www.youtube.com/watch?v=thwd_DcQfXk





うんこパワースポットである「ウンベルトの間」。とにかくデカイ、ウンベルトが鎮座しています。



しかも、この便器の中を通って出口に進むんです。芸が細かい!



出口に通じる廊下もうんスタジェニック。





ショップにはトイレットペーパーやTシャツなど、面白くて可愛いグッズが勢揃い!





日向さんが購入したのは、うんこ型の氷が作れる「うんこおりメーカー」。ぜひこれで美味しいハイボールを飲んでいただきたいものですね!



思い切り遊んで、映えて、楽しめる『うんこミュージアム TOKYO』。皆さんもぜひ遊びに行ってみてはいかがでしょうか!

うんこミュージアム TOKYO

https://unkomuseum.com/tokyo/



撮影:周二郎



モデル:日向ハル(フィロソフィーのダンス)



フィロソフィーのダンス

https://danceforphilosophy.com





オマケ。周二郎カメラマン(撮影:日向ハル)

―― やわらかニュースサイト 『ガジェット通信(GetNews)』

当記事はガジェット通信の提供記事です。

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