生瀬勝久、宝くじ1等を当てていた その金額にスタジオ騒然

しらべぇ

2019/9/13 08:20

(Evgen_Prozhyrko/iStock/Getty Images Plus/写真はイメージです)
11日放送の『それって!?実際どうなの課』(日本テレビ系)に、俳優の生瀬勝久が出演。宝くじに当たったことがあると明かした。

■バラと連番、どちらが当たりやすい?


この日、番組は「宝くじのバラと連番、当たる確率が高いのはどちらか」を検証。

連番とは、その名の通り「1~10」といったように番号が連続したくじを複数枚購入すること。対してバラは、順番関係なくバラバラに購入するというものだ。


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■連番とバラ、100枚ずつ購入


女優・佐々木希と同姓同名の番組ADが企画に挑戦。宝くじは初めて購入するという。ADは6万円を渡され、連番100枚とバラ100枚ずつ購入。

いずれも6000円ずつの当選となったが、専門家の研究によれば、バラで購入するほうが連番よりも当たりやすい結果が出ているという。

■生瀬は1等を当てた


宝くじに関連し、MCの生瀬も毎月宝くじを購入したことがあると明かす。ミニビッグと呼ばれるもので、当選金額は通常のものより少ないものの、なんと一等を当てたと言うとスタジオは驚愕の声に包まれる。その金額は「90万円くらい」だったそうだ。

なお宝くじについてはこんな調査がある。しらべぇ編集部が全国の20~60代男女1,368人を対象に調査を実施したところ、「宝くじを買わない」と決めている人は全体のおよそ3割という結果になっている。



夢がある宝くじ。1億円の等を当てて、今すぐ会社を辞めたいものだ。

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(文/しらべぇ編集部・右京 園次郎

【調査概要】
方法:インターネットリサーチ「Qzoo」
調査期間:2016年8月26日~2016年8月29日 
対象:全国20代~60代の男女1368名(有効回答数)

当記事はしらべぇの提供記事です。

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