菅田将暉、横浜流星の“空手世界一”級パンチを受けた経験語る「ホンマすごくて」

E-TALENTBANK

2019/9/11 07:30


9月9日深夜放送のニッポン放送『菅田将暉のオールナイトニッポン』に出演した菅田将暉が、横浜流星とのエピソードを語った。

【別の記事】“武闘派”横浜流星の一面に驚きの声「まさか世界チャンピオン…」

番組では、日本テレビ系『スッキリ』の先日の放送において、横浜が加藤浩次と手押し相撲で対決して勝利したという話題になった。

過去3回に渡って加藤と対決するも、1度も勝てなかった菅田は「すげえなあ」「さすがですね」と感心した様子を覗かせ、「やっぱ他のね、俳優陣じゃないんですよ。勝てんのは」「横浜流星はやっぱ、極真空手世界一ですから」とコメント。

さらに、菅田と横浜は、2017年の映画『キセキーあの日のソビトー』で共演経験があるとして、「ちょうど俺がボクシング映画とかをやってた時でもあって」「ちょっと教えてもらおうと思ってね。ミットとか持ってって」と振り返った。

菅田は「流星、お前極真空手やってたらしいやん。ちょっと打ってみいや」などと横浜に指示したところ、「流星やった瞬間、1発でドーン!って」「ホンマすごくて」と強力なパンチを受けたことを説明。

続けて「楽屋ってやっぱ、そういう時って楽しいから盛り上がるんやけど、シーン」と楽屋が静まり返ってしまったことを振り返り、「遊びでやるやつちゃう…俺の手が持たへん」などと感じたことを笑い混じりに明かした。

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