『仮面ライダーゼロワン』DX飛電ライズフォン登場、ライズホッパーへの変形ギミックも


特撮ドラマ『仮面ライダーゼロワン』より、劇中に登場する「飛電ライズフォン」がなりきり玩具になって登場。「DX飛電ライズフォン」(3,200円/税抜)として、2019年10月上旬に発売される。

『仮面ライダーゼロワン』第1話にて、主人公・飛電或人に渡された「飛電ライズフォン」。第2話では専用マシン「ライズホッパー」への変形も披露された。「DX飛電ライズフォン」は、ライズホッパーに変形するギミックを搭載し、変形音が発動する。ボタンを押すと着信音とメール受信音が、さらにライズホッパー時にボタンを押すと走行音とバイク必殺音が発動。

また、別売りの「DX飛電ゼロワンドライバー」にスキャンするとバイク呼出音が発動する。そして、別売りの「RKF 仮面ライダー ゼロワンライジングホッパー」と連動も可能。

(C)2019 石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映

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