“富山のさかな応援ガール” アンジェラ芽衣、高志紅カニの被りもの姿でも超美人

dwango.jp news

2019/9/5 14:58


9月5日(木)~11日(水)の1週間、JR大宮駅に隣接するルミネ大宮の対象レストラン10店舗にて、シロエビや紅ズワイガニなど、富山県が誇る海の幸「富山のさかな」を期間限定メニューで提供する『富山きときとグルメフェア』が開催。そのオープニングイベントにモデルのアンジェラ芽衣が登場した。



アンジェラは昨年富山で開催された『TGC TOYAMA 2018 by TOKYO GIRKS COLLECTION』参加したときに、富山の海産物を食べたところ、その美味しさに魅了され、自身のSNSで美味しさを発信したことが大きな話題になり、それがキッカケで富山のさかな応援Girlを務めることになった。

富山の海産物にハマった理由を聞かれたアンジェラは、「初めて富山県に行ったときにシロエビを食べたんですよ。私エビが大好きなんですけど、こんなに美味しいんだと思いました。小さいのに旨味がすごくギュッとしていて、噛むたびに味が溢れてきまして、この美味しさにハマって、ほかのお魚も注文していろんなお魚を食べたら全部が美味しかったです」と富山の海の幸のポテンシャルをアツく語ると、さらに「高志の紅ガニを食べたときも感動しました。カニってポン酢で食べるイメージだったんですよ。でも高志の紅ガニはポン酢を付けなくても美味しいんです。身が詰まっていて味も濃くて、食べるたびに富山の魚にハマっていきました」と自らも高志の紅ガニの被り物をしながら熱く語るアンジェラ。「高志の紅ガニのPRをするのならば、まず私が高志の紅ガニになることだと思ったんですよ」とニッコリ。

魚が大好きで自分でさばいてまで食べるそうだが、「釣りが趣味で、最初の頃は釣ったお魚をお母さんにさばいてもらっていたんですけど、自分でもさばいてみたいと思って母に教えてもらいました。すごくキレイでできるわけではないですけど、自分で食べれるようにはさばいています。人にお出しできるほどでもないですけど、一応さばけます」と端正な顔立ちからは想像しがたい特技に取材陣も目を丸くしていた。

魚を使った得意料理を聞かれると「マリネして食べますね。きゅうりとかと一緒にお酢で和えたりとか天ぷらにもしますし、もちろんお刺身でも飛べますね」と紹介した。 

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