KEYTALK 新曲が鈴木拡樹主演ドラマ『カフカの東京絶望日記』のエンディングテーマ曲に決定

SPICE

2019/9/4 12:00


KEYTALKの新曲「DROP2」がMBSドラマ特区『カフカの東京絶望日記』(9月12日より毎週木曜24:59~放送)のエンディングテーマ曲に決定した。

『カフカの東京絶望日記』は、「変身」「審判」などで知られる小説家フランツ・カフカが、現代の東京で生活しあらゆる事象に絶望するという摩訶不思議な新感覚コメディドラマ。フランツ・カフカ役は、『刀剣乱舞』シリーズ/アニメ・舞台『どろろ』などで活躍する人気俳優の鈴木拡樹がを演じている。


メンバーコメント・小野武正(Gt/MC/Cho)


今歩んでるこの人生
実は2回目だとしたら?
歓喜した事も絶望した事も
過去の事なんて記憶に無くてまた繰り返す
繰り返してふと感じるデジャブ
世界の裏側に気付けた勝者は優越感に浸って廃れていく
そんな摩訶不思議なファンタジー
はたまたそれが現実

そんな奇妙でポップな唄でございます。

当記事はSPICEの提供記事です。

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