弘中綾香アナ”暗黒”の中学時代を語り「今でも絶対忘れない」と恨み節

AbemaTIMES

2019/8/14 16:39



 13日、Abemaビデオで公開された『ひろなかラジオ』#10の中で弘中綾香アナウンサー(テレビ朝日)が自身の中学時代について振り返った。


 中学時代は”さえない女子”だったと語る弘中アナは、「小学校の高学年の時にめちゃくちゃ勉強して、私立の中学校に入学したんですね。その時、勉強し過ぎて目が悪くなっちゃって。今は矯正手術しているんですけど、当時は牛乳瓶の底みたいな感じのメガネを掛けていたんです。ピンクのアルミのフレームのオシャレとは程遠いやつ。THEガリ勉な雰囲気の(笑)」と当時の自身の容姿について語る。それから弘中アナは「勉強は出来たんですけど、とにかく体育が出来なくて。通ってた学校は結構運動行事が盛んだったんですね。それにまったく参加できなかったんです。クラスの足手まといになってしまうのでね。だから本当…中学校時代は暗黒時代ですね」と振り返っていた。


 最後に弘中アナは「共学だったのが良くなかった。中学生の男子って運動神経悪い子をからかうじゃないですか。今でも絶対忘れないからな。絶対忘れないからな、お前ら。という感じですね。はい(笑)」と、時を経てもまだ、同級生の男子への恨みが消えていないことを明かした。

当記事はAbemaTIMESの提供記事です。

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