松岡修造“モラハラ疑惑”で絶体絶命!? 東京五輪から追放の危機…

まいじつ

2019/8/14 10:31

松岡修造 
(C)まいじつ 

2020年の東京五輪で、リポーターとして大活躍が期待されていた松岡修造が、一転して一切の仕事がなくなる危機に陥っている。

先ごろ発売の『女性セブン』8月22・29日合併号が、松岡のDV疑惑をスクープした。記事によると、松岡は超亭主関白で、妻で元テレビ東京のアナウンサー・惠美子さんに、〝すっぴんを見せるな〟〝料理は炊き立て、焼き立てを用意しろ〟などといったことを課し、体型に関しても細かく口を出してくるという。

また、松岡は住んでいるマンションで、何度か騒音トラブルを起こしているようだ。その内容が、食器が割れるような音に低い怒鳴り声…。これにより、夫婦ゲンカなのかDVなのかと、さまざまな憶測が飛び交ってしまった。

『女性セブン』に直撃取材された松岡は、夫婦ゲンカ説についてノーコメント。松岡の所属事務所も、「そのこと(騒音問題)については、認める、認めないということも含め、発言は差し控えさせていただくのが一番だと思うので、すみません」と、回答を濁らせたという。

テレビ局は代役探しに奔走中?


これにネット上では、

《修造さんファンだけど、外面の良いモラハラ夫なのかな。残念》
《饒舌でやたら外面いい人、第一印象がずば抜けていい男の人には要注意》
《他人に優しくて身内に冷たい。昔ながらの日本人夫の典型ですね》
《怒りで当たり散らして部屋中めちゃくちゃになってると思うわ。神経質で面倒そうな人だから》

など、憶測ではありつつも落胆する声が上がっている。

「一般人以上にガッカリしているのが、テレビ局関係者ですよ。松岡は東京五輪のリポーターとして、既に1年後の仕事まで埋まっていたのですが、モラハラ・DVのイメージがあるタレントを五輪の場に出すのはそぐわない。現在、局は急ピッチで代役を探しているという状態ですね。今回のモラハラ報道がさらに過熱すれば、松岡は五輪どころか、今後の仕事すべてを失うといっても過言ではないでしょう」(芸能記者)

誠実なイメージで売ってきた松岡なだけに、今回の報道はあまりにも痛い。スルーでやり過ごすのは、果たして得策なのだろうか。

当記事はまいじつの提供記事です。

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