氷川きよしの“女体化”に驚きと称賛の声「私よりかわいい…」

まいじつ

2019/8/12 11:02

氷川きよし 
(C)まいじつ 

演歌歌手の氷川きよしが8月8日、明治神宮野球場で行われた『東京ヤクルトスワローズ』対『阪神タイガース』の始球式に登板した。〝99点〟のナイスピッチングで会場を沸かせたのだが、それ以上に氷川の〝女性らしい〟容姿に注目が集まったようだ。

氷川が同所でのヤクルト戦の始球式を務めるのは、4年連続四度目。ヤクルトのユニフォームに短パン姿でマウンドに登場した氷川は、3月にリリースしたシングル『大丈夫』を披露。会場に詰め掛けた氷川ファンのおばさまたちも、〝氷川うちわ〟を振って黄色い歓声を送る。指をOKの形にする〝大丈夫〟ポーズを交えながら歌い終え、いよいよ登板。セットポジションから投球したボールは高めに抜け、キャッチャーを務めた中村悠平選手が捕球し、球場は大盛り上がりを見せた。始球式後、氷川は今回の投球について、「自分で言うのも何ですが、年々上手になってきていると思います」と満足気に語り、点数を〝99点〟とした。

おばさまだけでなくおじさまも虜に…


氷川が着用していたヤクルトのユニフォーム背番号「20」は、デビュー20周年とかけており、ホットパンツほどの短い丈のパンツからは鍛えられた〝美脚〟を惜しげもなく露出。さらに髪は夏らしい明るい茶髪を〝ふわふわ〟に巻いているため、遠目から見ると〝きれいな女性〟に見えてしまうという事態に。

〝演歌界のプリンス〟の衝撃的な変貌に、ネット上では、

《どんどんキレイになってきてる》
《もうこれは氷川きよ子》
《私より断然かわいい…》
《転換でもした!? ってくらい女性らしくなってきてるね》
《ますます女性ホルモンが増えてる》

などと、氷川の〝女性らしさ〟に驚きを受ける声が殺到している。

「氷川さんは、アニメ『ドラゴンボール超』のオープニング曲『限界突破×サバイバー』で、ビジュアル系バンドのような派手な衣装を着用したことが話題になりました。そのときに、ヘアメークの楽しさに目覚めたのでしょうか、新曲『大丈夫』の宣材ポスターでも〝美しさ〟に重点を置いて撮影したのではないかと予想されます。今回の始球式では、ただでさえかわいらしい顔立ちに加え、茶髪でゆるふわパーマに艶やかなグロスリップを付けたとなると、すっかり〝美女〟に大変身してしまうのも無理はありません」(芸能ライター)

ますます美しさに磨きがかかる氷川。〝演歌界のプリンス〟兼〝演歌界のプリンセス〟となる日も近い!?



当記事はまいじつの提供記事です。

あなたにおすすめ

ランキング

もっとよむ

注目ニュース

もっとよむ

あなたにおすすめ