伊藤健太郎、中学生を演じるためのストイックな役作りとは?

E-TALENTBANK

2019/8/11 18:15


8月9日放送の日本テレビ系『スッキリ』に出演した伊藤健太郎が、自身の役作りについて語った。

【別の記事】伊藤健太郎、玉城ティナとの“主従関係”を演じて起こった変化とは?「だんだん芽生えて…」

番組では、映画『惡の華』に出演した伊藤や飯豊まりえらが登場。この中で、伊藤は中学生を演じるための役作りとして、禁酒をしていたと明かした。

その理由について「中学生(役)をやるってことだったので…お酒を断つことで、気持ちをグッと入れられるかなってのもあったので」と話した。

すると、飯豊は「私(理由)知ってます」と切り出し、「『何でお酒飲まないの?』って言ったら『ストレス発散したくない。もう全部溜め込みたいんだ』って」と伊藤の発言を明かした。

これに対し、伊藤は「『スッキリ』用の理由用意してたのに」「朝なのに重い話になっちゃうでしょ?」とコメント。飯豊は「ごめんなさい」と謝るも「でも本当にそういうストイックなところがあります」と語り、伊藤は笑いながら「やめなさいって」とツッコミを入れた。

当記事はE-TALENTBANKの提供記事です。

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