美麗な映像を手軽に楽しもう! パナソニックから4Kチューナー内蔵液晶テレビのスタンダードモデル

OVO

2019/8/11 08:00



パナソニックは、BS4K・110度CS4Kチューナー内蔵液晶テレビのスタンダードクラスとなる、“4Kビエラ”GX500シリーズを8月23日に発売する。価格はオープンで、市場価格は49V型が11万円前後、43V型が10万円前後。

4Kチューナー1基を搭載。斜め方向から見ても画像が鮮明な液晶パネルや色彩の、忠実な再現を図った補正回路、コントラスト制御などと相まって、新4K衛星放送の高精細な映像を鮮明かつ色豊かに再現。外付けハードディスクを使えば新4K放送やCSのハイビジョン放送なども簡単に録画して残しておける。

アプリを使えば4Kネット動画も再生可能。NetflixやdTV、Amazonプライム・ビデオなどの4K/HDR映像がそのまま楽しめる。見たい番組や録りたい番組、録った番組、ネット動画などを一覧表示して、目当ての番組を探せたり、GoogleアシスタントやAmazon Alexaが使えたり、それぞれのスマートスピーカーから声で操作できるなど、最新の機能を一通り備えている。

地デジ、BS110度CSのチューナーばダブルで搭載。サイズと大きさ(49V型/43V型)は、幅110.6/97.4×高さ69.9/62.4×奥行23.2/23.2cm・約15kg/約11kg(スタンドあり)。

当記事はOVOの提供記事です。

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