清純派女優・矢野優花、人生初の麻雀対局で見事トップ!「運も味方に」と謙虚な笑顔

AbemaTIMES

2019/8/9 17:43



 ドラマ・映画などで活躍する清純派女優・矢野優花が、人生初となる麻雀対局番組に出演、見事にトップを取る“好演”を見せた。

矢野は2015年に「手裏剣戦隊ニンニンジャー」でドラマ出演を果たすと、2017・2018年にはドラマ・映画「咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A」にも出演。この作品をきっかけに、麻雀を覚えたという。

8月8日に出演したのはAbemaTVの麻雀対局番組「ALL STAR League」。タレント内山信二、女優・水崎綾女、事務所の先輩でもある俳優・本郷奏多と戦うことになり、対局前は「テレビ対局自体が初で、緊張してドキドキです」と語っていたが、いざ対局が始まると徐々に集中を高めたのか、全4回戦のうち2、3回戦では見事にトップ。さらに、トータルでも先輩芸能人3人を抑えて、見事に卓内トップに輝いた。


 対局間のトークタイムでは、麻雀にすいて「奥が深い。技術も大事なんですけど、運の要素があるので、終わりがないのが、素敵だなと思います」と語っていたが、対局後には「凡ミスもしちゃったんですけど、運が味方についてくれたのかな」と謙虚な笑顔を見せていた。

◆ALL STAR League(オールスターリーグ) プロ麻雀リーグ「Mリーグ」の選手としても活躍する俳優・萩原聖人と、株式会社サイバーエージェント代表取締役社長・藤田晋氏による著名人リーグ「藤田萩原リーグ」を、放送対局として開催したもの。1シーズンを3カ月として、リーグ戦を開催。規定打数以上を打つと、決勝戦への出場権を得ることができる。

(C)AbemaTV

当記事はAbemaTIMESの提供記事です。

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