『仮面ライダーディケイド』がデフォルメ×リアルなフィギュアに、マゼンタ色のネオディケイドライバー付属


デフォルメ×リアルがコンセプトのシリーズライン「デフォリアル」の仮面ライダーシリーズ第5弾として、平成ライダーシリーズ10作目である『仮面ライダーディケイド』より仮面ライダーディケイドが登場。「デフォリアル 仮面ライダーディケイド」(6,600円/税込)として、プレミアムバンダイで予約受付がスタートしている。商品は2019年11月発送予定。

2009年1月~同年8月まで平成仮面ライダーシリーズ10周年記念作品として放送された『仮面ライダーディケイド』。現在放送中の特撮ドラマ『仮面ライダージオウ』では、『ディケイド』で主人公の門矢士(かどや・つかさ)/仮面ライダーディケイドを演じた井上正大がたびたびゲスト出演し、大きな話題を呼んでいる。

「デフォリアル 仮面ライダーディケイド」は、必殺技を放つ際の、「ファイナルアタックライド」のカードを構える印象的なポージングで立体化されている。全高約15cmの約2.5頭身の体の中に特徴的な目の複眼や各部のディテールが、凝縮して再現されている。

さらにマゼンタ色の「ネオディケイドライバー」のパーツが付属し、パーツを差し換えることで『仮面ライダージオウ』登場時の姿を再現できる。また頭部にはクリア素材を採用しており、専用の台座を使用することで複眼部分が発光する。

(C)石森プロ・東映
(C)2018 石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映

当記事はマイナビニュースの提供記事です。

あなたにおすすめ

ランキング

もっとよむ

注目ニュース

もっとよむ

あなたにおすすめ