名倉潤“休養確定”の瞬間が収録済み『ネプリーグ』に映っていた!

まいじつ

2019/8/9 10:32

名倉潤
(C)まいじつ

去る8月1日に、うつ病による2カ月間の芸能活動休養を発表した『ネプチューン』の名倉潤。現在、テレビでは休養直前に収録された番組が放送されているが、視聴者からは病気の影響を感じる声が相次いでいる。

名倉は5日放送の冠番組『ネプリーグ』(フジテレビ系)に出演し、いつものようにさまざまなクイズ対決に参加。しかし、漢字の読み書きを答える『日本語ツアーズバギー』では無言のまま解答席に移動し、不正解となってもほとんど表情を変えずノーリアクションでコーナーを終えてしまった。

それ以外の場面では談笑する様子も見せていた名倉だったが、時期が時期だけに、視聴者からは、

《表情が冴えない。つらそう》
《マジでこんなの放送してええんか…と思ったわ》

などといった心配の声が。中には、

《あんなアトラクションみたいなのに載せながら漢字クイズとか うつ患者にとっては地獄のような罰ゲーム》
《まさにこれが一線を越えた瞬間かも…》

などと、あからさまに痛々しさが伝わる様子にドン引く声も多く上がった。

そして、その後21時から放送された『しゃべくり007』(日本テレビ系)でも、名倉は視聴者から心配されることに…。

視聴者も番組に集中できないようで…


番組冒頭ではタイトルコールを発した名倉だったが、やはり病気の影響なのか、全編通しての目立つシーンはほぼナシ。また、他の出演者や観覧客がシークレットゲストに声を上げて驚きのリアクションを取る場面でも、名倉だけは口を半開きにしてかすかに笑うだけだった。

明らかに病気の影響を感じさせる名倉の動きに、ネット上では、

《収録されてる分が放送されてると名倉ばかり見てしまうよ》
《病名出したらそういう目で見られるよな》
《収録分放送し終わってから休養発表した方がよかったかもな 何か集中できない》
《全くしゃべらなかったな》
《結構重そうに見えた。大丈夫かね》

など、「ネプリーグ」同様に視聴者からの悲痛な声が。

2カ月という期間はやや短いようにも感じるが、しっかりと治すことはできるのだろうか。

当記事はまいじつの提供記事です。

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