【九星フラワー占い】二黒土星の8月の運勢は「美味しいお菓子が開運お守りに!」

OTONA SALONE

2019/8/8 17:08



新しい動きが起こりはじめることが想像される今月。ワクワクしつつもつまずくことも多そうです。

そこを乗り越えていくためには❝自分本来のチカラ❞が何よりの武器になります。

自分の中に秘められた本当の能力って何? 今月はこのことについて考えていきます。

※二黒土星の生まれ年は1962年、1971年、1980年、1989年です。
ただし、1月1日~2月4日、5日生まれの場合は前の年の生れになります。

体調や人間関係の不調はスッキリ改善


先月の体調不良はおさまってきて、なんとなく仲間や周囲の人とうまくコミュニケーションがとれず悲しい思いをすることが多かったのも、状況は改善されてくるでしょう。

元気が出てきたところで、あちらこちらから「会いたい」「話したい」「助けてほしいことがあって」と声がかかりそうです。

忙しいかもしれませんが、人から求められるということは、ありがたいことだと思って、できるだけ話を聞くようにしましょう。

二黒土星は、面倒見のよさが強みです。

人を受け入れる力が二黒土星の魅力


人の話を決して肯定しているわけではないけれど否定せずに、「うんうん」と聞く様子には❝受け入れる力❞が感じられ、それがとても魅力的に映ります。

その魅力が人を引き寄せ人間関係がどんどん豊かになっていきます。

人間関係が豊かになること、そこから二黒土星にとっての新しい動きは始まっていくのです。

美味しいお菓子が悪い運気を遠ざける!


ただ、今月人から聞かされる話は、愚痴が多いことでしょう。

「いえいえ、私のほうがもっと大変ですから!」と自分の愚痴を吐き出しはじめると、幸運は逃げてしまいますから要注意です。

そんな時は美味しいお茶とお菓子を頬ばることに口を使ってください。

ですから、人に会う時はお菓子をお土産に持っていくか、スイーツが評判の店で会うのがいいでしょう。

相手の話にも明るさをプラスすることができるはすです。

今月の恋愛運と金運は?


恋愛運ですが、今までは恋愛対象ではなかったかもしれないけれど、じつは落ち着いたお付き合い、つまり結婚につながるような人が身近にいそうです。

あなたの面倒見のよさに惹かれてアプローチをしてくるかもしれません。

金運ですが、欲しかったものを人から譲られたり、買い物先でセールをしていたりというラッキーが続きそうです。

手元に残った小銭は貯金箱などに入れておくと意外にお金が貯まる、思わぬタイミングで助けになるので、ぜひ!

今月のラッキーアイテムはこれ!


ラッキーカラーは、イエローとブラウンカラー、つまり今流行しているテラカラーですので、ぜひ取り入れてみて。

変化の波のなかで自分を見失わないよう守ってくれる守護カラーです。

ラッキーパーソンは、母や母型の叔母、祖母。一緒に料理をしたり手仕事をすると、悩みや不安を忘れ、運気がアップします。

ラッキーフードは、納豆ごはんを食べると疲れた胃腸が元気になり、力がわいてきます。

ひと仕事しなくてはいけない、その前に食べるのがおすすめです!

カーネーションの花が象徴する二黒土星の魅力とは


母の日に贈られるカーネーションは、母性の星である二黒土星を象徴するのにピッタリと言えます。花言葉は「純粋な愛」、「母の愛」で、これはまさに母の包容力をあらわすような言葉ですが、二黒土星の女性には、人に優しく包容力があるのが特徴です。のんびりとマイペースではありますが、自分を頼ってくれる人を受け入れ、自分の周囲の人、とくに家族の幸福を思って、おいしい食べ物や体を温める衣類などをつねに準備しておくような、女性らしさがあり、みんなを癒します。

★7月の全体の運勢を知りたい人はこちら( https://otonasalone.jp/128480/ )

(イラスト オオスキトモコ)

当記事はOTONA SALONEの提供記事です。

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