松本志のぶ、6月に緊急入院していた娘「簡易ベッドで仮眠を取りつつ娘に付き添いました」

AbemaTIMES

2019/8/7 16:37

 フリーアナウンサーの松本志のぶが6日にアメブロを更新。6月に娘が緊急入院していたことを明かした。


松本志のぶ公式ブログよりスクリーンショット

 この日松本は「毎晩、お風呂上がりに娘の髪を乾かしながら、思い出します。」と娘の後ろ姿を公開、「実は6月半ばに、娘、どこで変な菌を拾ってきたのか、突然、入院しまして、、、この頃夫は腰痛を抱えながら寝ずの作曲期間に入っていたので、動けず。私は病室の簡易ベッドで仮眠を取りつつ娘に付き添いましたが、鼻風邪気味?程度だったのを拗らせて、結果、後日、慢性副鼻腔炎と診断されたり、、、いやはや6~7月の我が家はバタバタでした。」と明かした。

また「一週間で退院して、緊急入院からちょうど一ヶ月後には、「おめでとうございます。何か病気してた?と言えるくらい、全て正常値です。」と完治の診断をいただき、楽しく夏休みを迎えることが出来た」と無事に退院できたようで「やはり、入院中子供が不安と闘っているのに、ニコニコしながら傍にいることしか出来ない、と言うのはなかなか辛いものですね。」と辛い親心をつづった。

続けて「最初の「娘の髪を乾かしながら思い出すこと」に戻りますと、、、娘は入院中、一週間、お風呂に入れなかったんです。髪を洗えなかったんです。なのに、退院の日、髪がさらっさらだったんです。」と明かし「なぜ?私がもし一週間髪を洗えなかったら、もう気持ち悪いくらいべとべとになるんですけど。子供だから???そういえば怪我をしてもすぐに治るしなぁ。すごいなぁ。羨ましいなぁ。そんな風に思ったことを、思い出すのでした。」と語った。

松本は最後に「そんなこんなで我が家はこの夏、健康で平凡に過ごせることの喜びを噛み締めながら、一日一日を過ごしています。猛暑続きの毎日。皆さんも、自分の、ご家族の、体を大切に、お過ごしくださいね。くれぐれも、健康第一ですよ。」と呼びかけた。

当記事はAbemaTIMESの提供記事です。

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