高橋一生、岡田准一と超親密な過去を暴露「デキてたんだと思う」

※画像は、『サワコの朝』公式Twitter より

 

713日放送の『サワコの朝』(TBS系)に高橋一生が登場。過去回で岡田准一が語った「同級生でデキてるんじゃないかと勘違いされるほど仲が良かった。身近にいる天才」という言葉を受け、親密過ぎる高校時代のエピソードを披露した。

 

「いけ好かない」が一転ラブラブに

 

阿川佐和子が「デキてるんじゃないかと思われるほど仲良しだったんですか?」と聞くと高橋は「周りの友人達に女子とかにも言われてました。仲良すぎて本当にデキてるんじゃないかって」と認め、「デキてたの?」という阿川に「デキてたんだと思いますよ」と爆笑。阿川が「どこがずっと一緒にいたいって(思う要因)?」と聞くと高橋は「高校1年生の時にお互いいけ好かないと思ってたんだと思います。1年間口きかなかったです」とし、「何でかコイツは話し掛けたくないって思った」と振り返る。

 

続いて阿川は「どこから氷解したんですか?」と質問し、高橋は「ある時突然、何故か分からないけど泊まりに来る流れになったんですねウチに」と返答。「急に泊まりにって恋人じゃないんだから」という阿川に高橋は「試験勉強かなぁ?中間テストか何かの勉強をしようよって。何故彼としたのか分からないんですけと『遊び来る?ウチ』って言って。(岡田が)『泊まってもいい?』って言うから『もちろんいいけど』って言って。一夜漬けするかみたいになって」と説明。

 

さらに高橋は「その建物には屋上があって、勉強の合間に屋上でベラベラ喋って。好きな音楽を教えてお互い聴かせてCD作ったりとかして」話し、「そこからものすごい仲良くなってほぼ毎日一緒にいたんじゃないですか。彼が仕事あって学校ない時も一緒にいましたね。仕事終わるとウチ来てご飯食べて一緒に。風呂入って寝て、また次学校行くみたいな」と明かした。

 

阿川が「岡田さんは『身近にいる天才』って」というと高橋は「彼がそう言ってくれていたお陰ですごく力強くなれた部分も多々あったと思います。元々自分がそういうふうに思われる存在だったのか彼に。もしくは彼がそう言うからそうなったのか」と話していた。

 

(めるも編集部)

 

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