矢口真里、マタニティフォト撮影に「感無量です」 ふっくらお腹でママの微笑み

タレントの矢口真里(36)が、マタニティフォトの撮影をしたことをインスタグラムやブログで報告している。真っ白なドレスで愛おしそうにふっくらしたお腹に手をやる姿に、「ステキなお写真、矢口ママの笑顔かわいいです~」とフォロワーもほっこりしているようだ。

4月3日の『矢口真里 mariyaguchi_official Instagram』で、結婚報告と新しい命を授かり安定期に入ったことを発表した矢口真里。この時「夏の終わり頃、赤ちゃんに会えるのを楽しみにしています」と綴っており、秋口にはママとなった矢口の姿を見ることができそうだ。

その生まれてくる赤ちゃんとのはじめての記念写真と言われる「マタニティフォト」。日本でもかなり浸透し、一般の方でも妊娠8~10か月に写真館で撮影する方が増えているという。マタニティ用ドレスが揃えられ、安産祈願のおまじないとしてお腹に絵を描くベリーペイントを手掛けるスタッフまで揃えた写真館もあるというから、至れり尽くせりである。

このたび矢口がインスタグラムに公開したのは、オフショルダーの真っ白なドレス姿だ。シンプルで上品なデザインで、お腹を出したスタイルである。撮影は「とても和やかで楽しい時間でした」とし、矢口は出来上がりをとても楽しみにしているそうだ。

フォロワーは「かわいいママ。出来上がりがたのしみですね」「妊娠線ないのですか?? 羨ましいです…」「全然太ってないですね。ほーんと可愛いまま」「やぐっちゃんの幸せそうな笑顔見れてよかったぁ」と、温かいコメントを寄せている。

また『矢口真里オフィシャルブログ 初心者です。』によると、このドレスはネットで購入したとのこと。髪の毛は人気がある花冠はつけずシンプルに、パールのピアスをアクセントにしたそうだ。矢口の夫も参加したのか明らかにされていないが、今回のマタニティフォトの撮影について「感無量です」と記している。

画像は『矢口真里 Mari Yaguchi 2019年7月13日付Instagram「今日はマタニティフォトを撮っていただきましたょ」』のスクリーンショット

(TechinsightJapan編集部 みやび)

当記事はテックインサイトの提供記事です。

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