二次元Iカップ封印?天木じゅん「今日はちゃんと清楚に胸元を閉じてきました」

dwango.jp news

2019/7/13 23:41


昨今世界的に高まるeスポーツ人気。この人気と注目度の今夏、2019年8月24日(土)~25日(日) には、キャラクター&ホビーイベント「C3AFA TOKYO 2019」(幕張メッセ国際展示場)内にて大規模なe-sports大会「GUNDAM GAME GRAND PRIX 2019(以下、GGGP2019)」が開催されるという。



このGGGP2019開催を控える7月13日、都内で開催された発表会では、同大会の大会ルール、賞金総額、応募方法が公開、さらに気になるゲームタイトルは 『機動戦士ガンダム バトルオペレーション2』『機動戦士ガンダム 戦場の絆』 との発表があった。そのうえ賞金総額は、昨年を上回る300万円と大盛り上がり必至だ。

同発表会には、スペシャルサポーターの天木じゅん、ガンダム・ゲーム大好き芸人アメリカザリガニの柳原哲也と平井善之、ゲームバラエティ番組「板倉小隊」からガバパン、LPN、シークレットゲストとして加藤一二三、高橋名人が参加。

司会はガンダム好きの大村正樹と喜屋武ちあきが担当し、ゲストたちとの「GGGP2019 トークショー」などを盛り上げた。大会で採用された2タイトルをプレイしたことのあるゲストたちからそれぞれのゲームの魅力が語られるなど、「ガンダム愛」が溢れるイベントとなった。

登壇した天木は、衣装について司会から触れられると「今日は緑で“ハロ”をイメージしました」とガンダム愛を込めてコメント。意気込みについては「『GGGP2019』を私なりにたくさん盛り上げて応援していきたいな思います!」と伝えた。

大会でプレイされるゲームについて、天木は「普段、ゲームはハマったらやるんですけど、『戦場の絆』はこのスペシャルサポーターが決まってから、昨日吉祥寺のゲームセンターでやってきました。楽しかったです。2回戦まで行けたんですけど、当たり前だと言われて、めっちゃ強いじゃんってノリノリでやっていました」と体験を振り返った。

「GGGP2019 トークショー」にて、応援の仕方を聞かれた天木は「行け行けー、がんばれー!」「そこ撃って、そこ撃って」とジェスチャー付きで実践し、報道陣から一斉にフラッシュを浴びた。

平井から「何で撃つの」と聞かれると、天木は「鉄砲」と短く返答。すかさず柳原から「鉄砲!?間違ってはないけど!」とツッコミが入り、会場を沸かせた。

また、平井から髪型がハロに似ていると指摘されると、天木は「そうなんですよ。私ハロなんですよ。丸くて、(チョーカーが)緑で、ハロの羽も生えます」と髪の毛をつまんでみせた。平井が「ハロが胸元の方にも……」とつぶやくと、天木は「今日はちゃんと清楚に前(胸元)を閉じてきました」と笑顔で対応。

スペシャルサポーターとしてどちらかのチームをエコ贔屓するとまずい、という話題になると天木は「片方応援したら、指で数えておいて同じくらいのレベルで応援します。次こっち応援したから次はあっちで。まんべんなく応援します」と両手で指を曲げながら話すと、柳原から「小学生の卓球みたいになってる!」と再びツッコミが入った。

当記事はdwango.jp newsの提供記事です。

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