ゆきぽよ、三代目バチェラーからのプレゼントに「紳士はやっぱり違う。リアルなエリート」

dwango.jp news

2019/7/12 19:02


本日、都内で『Amazon 年に一度の Amazon プライム会員大感謝祭「プライデー」記者発表会』が開催された。今秋からAmazon Prime Videoで配信される婚活サバイバル番組「バチェラー・ジャパン シーズン3」から新バチェラーの友永真也、シーズン1参加者の“ゆきぽよ”こと木村有希、また歴代バチェラーの久保裕丈(シーズン1)、小柳津林太郎(シーズン2)が登場した。



ゆきぽよは開口一番「バチェラー三代目と会うのをめちゃめちゃ楽しみにしていた」といい「シーズン1、シーズン2のバチェラーと違うのが、今着けている金のブレスレットと時計を、先ほど友永さんがプレゼントしてくれたんですよ」と告白。すかさず「俺もオロナミンCあげたよね」と久保からツッコみが入るも「だって100円だもん」とあしらい、「紳士はやっぱり違う。リアルなエリートですね」と絶賛していた。

すでに、シーズン3の撮影を終えている友永は「さまざまな出会いがあって、いろんなドラマがありました」と今シーズンでも波乱の予感を匂わせつつ、「自分の気持ちに正直に全部やってきました。だからこそ、女性の気持ちをつかむのはすごく大変。今まで歴代のバチェラーが感じていたプレッシャーがよく分かりました」と心境を吐露。これには、歴代バチェラーの小柳津も「女性の心をつかむのは難しい」とバチェラー同士にしか分からない苦労に共感していた。

また、唯一日本とアメリカのバチェラーに参加したゆきぽよは、恋愛テクニックを問われると「私、英語を全く喋られないんですよ。それでも(アメリカ版バチェラーで)向こうで、1カ月半くらいは生活できたし、向こうの友達にも出会えたし、絆もめっちゃ深まった。だから、恋愛もそうだし、人間関係において言葉って関係ねーなって。すべてが行動で、全部体で意思表示。ボディーランゲージで全部通じるから、人間みんな一緒なんだなっていうのは分かりました。行動でしか伝わらない」と恋愛も含めたコミュニケーションの極意を説いていた。

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