中村倫也も驚愕!?脅されて銀行強盗を行った母の衝撃の過去とは?

中村倫也が、7月10日(水)20時から放送される『ワールド極限ミステリー』(TBS系 ※一部地域で内容が異なる)に出演する。

恵俊彰(ホンジャマカ)と高島彩がMCを務める同番組は、世界中で起こった衝撃事件にまつわるミステリーを推理する人気シリーズが進化したもので、実際に起きたミステリーに満ちた極限エピソードをドラマチックに紹介。ゲストの中村、新井恵理那、アンミカ、小手伸也、澤部佑(ハライチ)、田中美佐子が、事件の実際の映像と再現ドラマを手掛かりに真相を推理する。

2000年11月アメリカ・カリフォルニア州ビスタで、ミシェル・レニー(当時35歳)と彼女の娘ブリーア(当時7歳)、さらにルームメイトの女性が暮らしていた家に目出し帽をかぶった男たちが押し入り、母娘とルームメイトの体にダイナマイトを取り付けた。スイッチを押せばいつでも爆破できる仕掛けだ。

絶体絶命の3人。母は娘とルームメイトの命を守るため、犯人の指示に従い自分が支店長として勤めている銀行から36万ドルを盗む銀行強盗をする羽目に。やがて男たちは逮捕されたが、その後母親をとんでもない悲劇が襲う。警察が捜査を進めるに従い、彼女の衝撃の過去が明らかに。さらに法廷では犯人のどんでん返し証言がさく裂するが、驚愕の真実とは?

当記事はテレビドガッチの提供記事です。

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